be動詞と一般動詞が、頭の中でごちゃまぜになる……。これは中1英語で、いちばん多いつまずきカピ。
1つの文に、動詞は基本ひとつ
be動詞(am / is / are)は「〜です・〜にいる」、一般動詞(play, like など)は「〜する」。1つの文に動詞は基本ひとつなので、「I am play」のように両方は入りません。まずこの“動詞はひとり”の感覚を持つと、混乱がほどけます。
否定文・疑問文の作り方がちがう
be動詞は、そのうしろに not を置いたり、前に出したりして否定文・疑問文を作ります。一般動詞は、do / does の力を借ります。「どっちの動詞か」を先に見分ければ、作り方は自然に決まるカピ。見分け→作る、の順番です。
ひとつずつで大丈夫。いっしょに進もうカピ🦫
