カテゴリー: 英語

日常英会話・英検・TOEIC・中学/高校英語の学習記事

  • 今日の高校英語10問|受動態

    今日の高校英語10問|受動態

    今日は高校英語の「受動態」から10問カピ🦫 基本は「be動詞+過去分詞」。時制や助動詞に合わせて be を変えます。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 The house ___ built last year.

    A. was  B. is  C. were  D. has

    答え:A(was)/last year(昨年)の過去の受動態。was built です。

    第2問 English ___ spoken in many countries.

    A. are  B. is  C. were  D. does

    答え:B(is)/English(単数扱い)の現在の受動態。is spoken です。

    第3問 The letter will ___ sent tomorrow.

    A. is  B. was  C. be  D. been

    答え:C(be)/助動詞 will のあとは be。will be sent で「送られる」です。

    第4問 The work has ___ finished.

    A. be  B. being  C. was  D. been

    答え:D(been)/完了形の受動態。has been finished で「終えられた」です。

    第5問 This book ___ written by a famous author.

    A. was  B. is doing  C. does  D. has

    答え:A(was)/「有名な作家によって書かれた」過去の受動態。was written です。

    第6問 受動態の基本形は?

    A. have+過去分詞  B. be動詞+過去分詞  C. be+-ing  D. do+原形

    答え:B(be動詞+過去分詞)/受動態は be動詞+過去分詞で作ります。

    第7問 助動詞のある受動態は「助動詞+?」

    A. 過去分詞だけ  B. -ing  C. be+過去分詞  D. have+過去分詞

    答え:C(be+過去分詞)/will・can などのあとは、will be done のように be+過去分詞になります。

    第8問 The room is ___ cleaned now.(進行形の受動態)

    A. be  B. been  C. to be  D. being

    答え:D(being)/is being cleaned で「今掃除されているところ」という進行形の受動態です。

    第9問 be made のあと、「材料」を表す前置詞は?

    A. of・from  B. by  C. to  D. at

    答え:A(of・from)/「〜で作られている」は be made of(見た目が変わらない)・be made from(変化する)で表します。

    第10問 現在完了の受動態は「have/has been +?」

    A. 原形  B. 過去分詞  C. -ing  D. 過去形

    答え:B(過去分詞)/現在完了の受動態は have/has been+過去分詞で作ります。

    何問正解できたかな? 受動態は「be動詞+過去分詞」が軸。時制・助動詞・完了・進行に合わせて be の部分を変えます。カピバラ先生の高校英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 今日の英検3級10問|形容詞

    今日の英検3級10問|形容詞

    今日は英検3級から、形容詞10問カピ🦫 意味を思い出しながら、解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 「busy」の意味は?

    A. 暇な  B. 忙しい  C. 静かな  D. 眠い

    答え:B(忙しい)/busy は「忙しい」です。

    第2問 「famous」の意味は?

    A. 有名な  B. 貧しい  C. 危険な  D. 静かな

    答え:A(有名な)/famous は「有名な」です。

    第3問 「quiet」の意味は?

    A. うるさい  B. 暗い  C. 静かな  D. 忙しい

    答え:C(静かな)/quiet は「静かな」。反対の「うるさい」は noisy です。

    第4問 「heavy」の意味は?

    A. 軽い  B. 高い  C. 安い  D. 重い

    答え:D(重い)/heavy は「重い」。反対の「軽い」は light です。

    第5問 「kind」の意味は?

    A. 親切な  B. 冷たい  C. 難しい  D. こわい

    答え:A(親切な)/kind は「親切な・やさしい」です。

    第6問 「cheap」の意味は?

    A. 高い  B. 安い  C. 重い  D. 新しい

    答え:B(安い)/cheap は「(値段が)安い」。反対の「高い」は expensive です。

    第7問 「dark」の意味は?

    A. 明るい  B. 広い  C. 暗い  D. 深い

    答え:C(暗い)/dark は「暗い」。反対の「明るい」は bright です。

    第8問 「fresh」の意味は?

    A. 古い  B. 苦い  C. 甘い  D. 新鮮な

    答え:D(新鮮な)/fresh は「新鮮な・新しい」です。

    第9問 「strong」の意味は?

    A. 強い  B. 弱い  C. 速い  D. 遅い

    答え:A(強い)/strong は「強い」。反対の「弱い」は weak です。

    第10問 「careful」の意味は?

    A. 不注意な  B. 注意深い  C. のんきな  D. 元気な

    答え:B(注意深い)/careful は「注意深い」。反対は careless(不注意な)です。

    何問できたかな? 3級の形容詞は、反対語とセットで覚えると強いです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中学英語の入り口|小学英語からのつまずきをなくす

    中学英語の入り口|小学英語からのつまずきをなくす

    小学では英語が好きだったのに、中学に入ったとたん、苦手になる——この「中1ギャップ」はとても多いです。じつは、小学英語と中学英語では「目標とやること」が少し変わります。今日は、つまずきやすいところを整理していきましょうカピ🦫

    小学英語と中学英語のちがい

    小学の英語は、声に出して「慣れる・楽しむ」ことが中心でした。中学になると、そこに「書く・文法を理解する」が加わります。つまり、英語が嫌いになったのではなく、「ルールを覚える」という新しい作業に慣れるところなのです。

    アルファベットとローマ字の混乱

    最初のつまずきが、アルファベットとローマ字の混乱です。ローマ字は日本語の音をアルファベットで書いたもので、英語の綴りとは別物です。たとえば「さ」はローマ字で sa ですが、英単語ではこの通りには読まないこともあります。まずはアルファベットの音を、ローマ字と切り離して覚えましょう。

    be動詞と一般動詞の最初の分かれ道

    中学英語で最初に大事なのが、be動詞(is・am・are)と一般動詞(play・like など)の区別です。この2つを混ぜると、I am play tennis. のような間違いが起きます。「状態を表すなら be動詞、動作を表すなら一般動詞」という最初の分かれ道を、しっかり押さえておきましょう。

    音と文字をつなぐ

    小学で培った「音」の感覚は、中学でも大きな武器になります。新しい単語を覚えるときは、声に出して、音と綴りをいっしょに覚えるのがコツです。中1の最初でつまずいても、戻ってやり直せば必ず追いつけます。あせらず、いっしょに土台を固めていきましょうカピ🦫

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  • 今日のTOEIC Part5 10問|接続詞

    今日のTOEIC Part5 10問|接続詞

    今日はTOEIC Part5の「接続詞」から10問カピ🦫 意味のつながりで選ぶのがコツです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 ___ it was raining, the event was held.

    A. Although  B. Because  C. So  D. Therefore

    答え:A(Although)/「雨だったけれど」と逆の内容をつなぐのは Although です。

    第2問 We stayed inside ___ it was cold.

    A. although  B. because  C. but  D. so

    答え:B(because)/「寒かったので」と理由を表すのは because です。

    第3問 Call me ___ you arrive.

    A. because  B. although  C. when  D. despite

    答え:C(when)/「到着したら電話して」と時を表すのは when です。

    第4問 He will pass ___ he studies hard.

    A. unless  B. although  C. despite  D. if

    答え:D(if)/「一生懸命勉強すれば」と条件を表すのは if です。

    第5問 ___ you finish early, you can leave.

    A. If  B. Despite  C. Because of  D. During

    答え:A(If)/「早く終わったら」と条件を表すのは If です。

    第6問 She was tired, ___ she kept working.

    A. so  B. but  C. because  D. if

    答え:B(but)/「疲れていたが」と逆接でつなぐのは but です。

    第7問 I’ll wait ___ you come back.

    A. while  B. since  C. until  D. during

    答え:C(until)/「戻ってくるまで待つ」は until です。

    第8問 ___ the traffic, we arrived on time.(前置詞)

    A. Although  B. Because  C. While  D. Despite

    答え:D(Despite)/うしろが名詞(the traffic)なので、前置詞の Despite(〜にもかかわらず)が入ります。

    第9問 「〜だけれども」を表す接続詞は?

    A. although  B. because  C. so  D. if

    答え:A(although)/逆接「〜だけれども」は although で表します。

    第10問 「〜なので」を表す接続詞は?

    A. although  B. because  C. but  D. if

    答え:B(because)/理由「〜なので」は because で表します。

    何問正解できたかな? 接続詞は「うしろが文か名詞か」もヒント。although は文、despite は名詞をとります。カピバラ先生のTOEICアプリで、今日の続きもやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生のTOEICアプリで、Part5をもっと練習する

  • 今日のTOEIC Part5 10問|接続詞

    今日のTOEIC Part5 10問|接続詞

    今日はTOEIC Part5の「接続詞」から10問カピ🦫 意味のつながりで選ぶのがコツです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 ___ it was raining, the event was held.

    A. Although  B. Because  C. So  D. Therefore

    答え:A(Although)/「雨だったけれど」と逆の内容をつなぐのは Although です。

    第2問 We stayed inside ___ it was cold.

    A. although  B. because  C. but  D. so

    答え:B(because)/「寒かったので」と理由を表すのは because です。

    第3問 Call me ___ you arrive.

    A. because  B. although  C. when  D. despite

    答え:C(when)/「到着したら電話して」と時を表すのは when です。

    第4問 He will pass ___ he studies hard.

    A. unless  B. although  C. despite  D. if

    答え:D(if)/「一生懸命勉強すれば」と条件を表すのは if です。

    第5問 ___ you finish early, you can leave.

    A. If  B. Despite  C. Because of  D. During

    答え:A(If)/「早く終わったら」と条件を表すのは If です。

    第6問 She was tired, ___ she kept working.

    A. so  B. but  C. because  D. if

    答え:B(but)/「疲れていたが」と逆接でつなぐのは but です。

    第7問 I’ll wait ___ you come back.

    A. while  B. since  C. until  D. during

    答え:C(until)/「戻ってくるまで待つ」は until です。

    第8問 ___ the traffic, we arrived on time.(前置詞)

    A. Although  B. Because  C. While  D. Despite

    答え:D(Despite)/うしろが名詞(the traffic)なので、前置詞の Despite(〜にもかかわらず)が入ります。

    第9問 「〜だけれども」を表す接続詞は?

    A. although  B. because  C. so  D. if

    答え:A(although)/逆接「〜だけれども」は although で表します。

    第10問 「〜なので」を表す接続詞は?

    A. although  B. because  C. but  D. if

    答え:B(because)/理由「〜なので」は because で表します。

    何問正解できたかな? 接続詞は「うしろが文か名詞か」もヒント。although は文、despite は名詞をとります。カピバラ先生のTOEICアプリで、今日の続きもやってみましょう。

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  • リスニングが聞き取れない社会人へ|音のつながり入門

    リスニングが聞き取れない社会人へ|音のつながり入門

    「単語は知っているのに、英語が聞き取れない」——これは多くの社会人のお悩みです。じつは、聞き取れない原因の多くは「音の変化」にあります。今日は、音のつながりの入門を見ていきましょうカピ🦫

    聞き取れないのは「音の変化」

    英語は、文字で見れば知っている単語でも、音になると変化します。単語と単語がつながったり、一部の音が消えたりするので、「知っているはずなのに聞こえない」ということが起きます。だから、単語を増やすだけでなく、音の変化に慣れることが大切です。

    つながる音(リエゾン)

    前の単語の末尾と、次の単語の先頭がつながって聞こえるのが、いわゆるリエゾンです。たとえば an apple は「アン・アップル」ではなく「アナップル」のように、check it out は「チェキリラウト」のようにつながって聞こえます。この「つながり」を知ると、聞こえ方が変わります。

    消える音・弱くなる音

    文の中で重要でない語(a・to・of など)は、弱く・短く発音されます。また、単語の最後の t や d は、はっきり発音されないこともあります。「全部をはっきり発音してくれるわけではない」と知っておくだけで、「聞こえなくて当たり前」と落ち着いて聞けます。

    シャドーイングで耳を作る

    音の変化に慣れる一番の方法は、聞こえた音を真似してすぐに言う「シャドーイング」です。自分で同じように発音できる音は、聞き取れるようになります。短い音声を1日5分、真似してみるだけで、耳は少しずつ育ちます。あせらず、いっしょに続けていきましょうカピ🦫

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  • 英作文の型|「主張→理由→具体例→まとめ」で減点されない

    英作文の型|「主張→理由→具体例→まとめ」で減点されない

    英作文と聞くと「何を書けばいいか分からない」「書いても減点される」と悩む人は多いです。でも英作文は、確かな「型」にのせて書くだけで、ぐっと安定します。今日は、その型を紹介しますカピ🦫

    英作文は「型」で書く

    英作文で大切なのは、かっこいい文を書くことではありません。採点者に「言いたいことがはっきり伝わる」ことです。そのために便利なのが、「主張 → 理由 → 具体例 → まとめ」の型です。この順にのせれば、読む人に伝わる文章になります。

    まず主張を1文で

    最初に、自分の立場を1文ではっきり示します。「I think that 〜(私は〜だと思う)」のように、質問に対してまっすぐに答えましょう。ここでだらだらと前置きを書くと、何が言いたいのかぼやけてしまいます。最初の1文で、結論をはっきりさせるのがコツです。

    理由と具体例で支える

    次に、「なぜそう思うのか」の理由と、「たとえば」の具体例で主張を支えます。「First(まず)」「For example(たとえば)」などのつなぎ言葉を使うと、文の流れがはっきりします。理由は1つでも十分。深くひとつ書くほうが、浅くいくつも並べるより伝わります。

    難しい単語より正しい文

    英作文では、難しい単語を使ってミスするより、知っている言葉で正しい文を書くほうが、点につながります。主語と動詞をはっきりさせ、三単現のsや時制に注意するだけで、減点はぐっと減ります。型を覚えて、短い英作文から練習していきましょうカピ🦫

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  • 今日の中2英語10問|接続詞

    今日の中2英語10問|接続詞

    今日は中2英語の「接続詞」から10問カピ🦫 時・条件・理由など、接続詞の意味を確認しましょう。

    第1問 I was happy ___ I passed the test.

    A. because  B. but  C. or  D. so

    答え:A(because)/「テストに受かったので」と理由を表すのは because です。

    第2問 ___ it rains, I will stay home.(もし)

    A. Because  B. If  C. But  D. Or

    答え:B(If)/「もし雨が降ったら」と条件を表すのは If です。

    第3問 I think ___ he is right.

    A. if  B. because  C. that  D. but

    答え:C(that)/I think that 〜 で「〜だと思う」。思いや考えの内容を導きます。

    第4問 ___ I was watching TV, he came.(〜しているとき)

    A. Because  B. If  C. But  D. While

    答え:D(While)/While 〜 で「〜している間に・〜しているとき」を表します。

    第5問 Wait here ___ I come back.(〜まで)

    A. until  B. but  C. or  D. so

    答え:A(until)/until 〜 で「〜まで(ずっと)」を表します。

    第6問 「もし〜なら」を表す接続詞は?

    A. because  B. if  C. that  D. but

    答え:B(if)/条件「もし〜なら」は if で表します。

    第7問 「〜だから・なぜなら」を表す接続詞は?

    A. if  B. and  C. because  D. but

    答え:C(because)/理由「〜だから」は because で表します。

    第8問 「〜のとき」を表す接続詞は?

    A. if  B. because  C. that  D. when

    答え:D(when)/時「〜のとき」は when で表します。

    第9問 「〜だけれど・しかし」を表すのは?

    A. but  B. and  C. so  D. if

    答え:A(but)/逆接「〜だけれど・しかし」は but で表します。

    第10問 「〜ということ(考えや思いの内容)」を導くのは?

    A. if  B. that  C. but  D. or

    答え:B(that)/I think that 〜 のように、内容を導くのは that です。

    何問できたかな? 接続詞は「if=もし、because=だから、when=のとき、that=ということ」と、意味とセットで覚えましょう。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 今日の英検準2級10問|会話表現

    今日の英検準2級10問|会話表現

    今日は英検準2級から、会話表現10問カピ🦫 少していねいなやりとりです。自然な応答を選びましょう。

    第1問 「Do you mind if I sit here?」構わないなら?

    A. Not at all.  B. Yes, a lot.  C. See you.  D. It’s raining.

    答え:A/Do you mind?(気にしますか)には、構わなければ Not at all.(全く構いません)で答えます。

    第2問 「How long does it take?」への返事は?

    A. It’s mine.  B. About ten minutes.  C. Yes, please.  D. See you.

    答え:B/「どのくらいかかりますか」には時間を答えます。About ten minutes. が自然です。

    第3問 「What do you think of this plan?」への返事は?

    A. It’s Monday.  B. Here you are.  C. It sounds good to me.  D. No, thanks.

    答え:C/「この計画をどう思う?」には感想を答えます。It sounds good to me. が自然です。

    第4問 「Would you mind opening the window?」快諾するなら?

    A. Yes, I would.  B. It’s cold.  C. See you.  D. Of course not.

    答え:D/Would you mind?に快諾するなら Of course not.(もちろん構いません)です。

    第5問 「Shall I help you?」への返事は?

    A. Yes, thank you.  B. It’s mine.  C. See you.  D. It’s raining.

    答え:A/「手伝いましょうか」には Yes, thank you.(はい、ありがとう)が自然です。

    第6問 「Can I leave a message?」への返事は?

    A. It’s late.  B. Sure, go ahead.  C. Here you are.  D. Never mind.

    答え:B/「伝言をお願いできますか」には Sure, go ahead.(どうぞ)が自然です。

    第7問 「I’m sorry I’m late.」への返事は?

    A. You’re welcome.  B. Here you are.  C. That’s OK.  D. See you.

    答え:C/「遅れてごめん」には That’s OK.(大丈夫ですよ)が自然です。

    第8問 「Why don’t we take a break?」への返事は?

    A. It’s raining.  B. No, thanks.  C. Here you are.  D. Sounds like a good idea.

    答え:D/Why don’t we 〜?(〜しませんか)には Sounds like a good idea.(いい考えですね)が自然です。

    第9問 「Could you tell me the way to the station?」への返事は?

    A. Sure. Go straight ahead.  B. It’s mine.  C. See you.  D. No, thanks.

    答え:A/道をたずねられているので、道順を答えるのが自然です。

    第10問 「Thank you for your help.」への返事は?

    A. See you.  B. My pleasure.  C. Here you are.  D. It’s cold.

    答え:B/お礼への返事は My pleasure.(どういたしまして)もよく使います。

    何問できたかな? 準2級の会話は、依頼・提案・お礼などの「定番の返し方」を覚えると強いです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 共通テスト英語リーディングの攻略|大問ごとの解く順と時間配分

    共通テスト英語リーディングの攻略|大問ごとの解く順と時間配分

    共通テストの英語リーディングは、とにかく量が多いのが特徴です。「時間が足りない」で悩む人は、英語力よりも「解き方の作戦」で差がつきます。今日は、時間内に解き切るための考え方を整理していきましょうカピ🦫

    まず全体像をつかむ

    共通テストのリーディングは、複数の大問を限られた時間で解きます。だからまず、「どの大問に、どのくらい時間をかけるか」を決めておくことが大切です。後半になるほど文章が長くなるので、前半で時間を使いすぎないことが、最後まで解き切るカギになります。

    やさしい前半でリズムを作る

    前半の大問は、短めの文章や図表が中心で、比較的解きやすいことが多いです。ここをテンポよく解いて、リズムを作りましょう。前半で落ち着いて点を取れると、後半の長い文章にも、プレッシャーなく向かえます。

    情報を「探す」読み方

    共通テストは、文章をすみずみまで味わうテストではなく、「必要な情報を探す」テストです。先に設問を読み、「何を探せばいいか」をはっきりさせてから本文に入ると、必要な部分をピンポイントで見つけられます。全部を訳さなくていいのです。

    時間配分を決めておく

    本番であわてないためには、本番前に自分なりの時間配分を決めておくことが大切です。過去問や予想問を使って、「この大問は何分で」と時計を見ながら解く練習をしておくと、本番でもペースを保てます。スピードは、毎日の積み重ねで必ず上がりますカピ🦫

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