カテゴリー: 英語

日常英会話・英検・TOEIC・中学/高校英語の学習記事

  • 今日の英検4級10問|よく出る動詞

    今日の英検4級10問|よく出る動詞

    今日は英検4級から、よく出る動詞10問カピ🦫 意味を思い出しながら、解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 「buy」の意味は?

    A. 売る  B. 買う  C. 借りる  D. 返す

    答え:B(買う)/buy は「買う」。反対の「売る」は sell です。

    第2問 「begin」の意味は?

    A. 終わる  B. 続ける  C. 始める  D. やめる

    答え:C(始める)/begin は「始める・始まる」。start と同じ意味です。

    第3問 「bring」の意味は?

    A. 持ってくる  B. 送る  C. 落とす  D. 捨てる

    答え:A(持ってくる)/bring は「持ってくる・連れてくる」です。

    第4問 「break」の意味は?

    A. 作る  B. 直す  C. 使う  D. こわす

    答え:D(こわす)/break は「こわす・壊れる」。過去形は broke です。

    第5問 「catch」の意味は?

    A. つかまえる  B. 投げる  C. 落とす  D. 逃がす

    答え:A(つかまえる)/catch は「つかまえる・間に合う」。catch the train で「電車に間に合う」です。

    第6問 「choose」の意味は?

    A. 捨てる  B. 選ぶ  C. 分ける  D. 数える

    答え:B(選ぶ)/choose は「選ぶ」。名詞は choice(選択)です。

    第7問 「keep」の意味は?

    A. 与える  B. 借りる  C. 保つ・続ける  D. 忘れる

    答え:C(保つ・続ける)/keep は「保つ・とっておく」。keep doing で「〜し続ける」です。

    第8問 「lose」の意味は?

    A. 見つける  B. 集める  C. 覚える  D. 失う・負ける

    答え:D(失う・負ける)/lose は「失う・負ける」。反対の「勝つ」は win です。

    第9問 「build」の意味は?

    A. 建てる  B. こわす  C. 売る  D. 描く

    答え:A(建てる)/build は「建てる・組み立てる」。過去形は built です。

    第10問 「understand」の意味は?

    A. 忘れる  B. 理解する  C. 質問する  D. 教える

    答え:B(理解する)/understand は「理解する・わかる」。過去形は understood です。

    何問できたかな? 4級の動詞は、反対語や過去形(不規則変化)とセットで覚えると強いです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の英検アプリで、4級の単語をもっと練習する

  • 英検4級に受かる勉強法|5級から変わる3つのポイント

    英検4級に受かる勉強法|5級から変わる3つのポイント

    英検5級に受かって、次は4級。でも「5級よりぐっと難しくなった気がする…」と感じる人は多いです。じつは4級では、5級から出題の中身が3つ変わります。そこを押さえれば、独学でも十分に合格をねらえるカピ🦫 今日はその3つのポイントを、順番に見ていきましょう。

    変化その1:単語が「動詞・熟語」中心になる

    5級は、book や dog のような身の回りの名詞が中心でした。4級になると、learn・bring・finish といった動詞や、look at・get up・take care of のような熟語がぐっと増えます。名詞は覚えやすい一方で、動詞や熟語は「使う場面」とセットにしないと忘れやすいのが特徴です。まずは出る順に、動詞と熟語を毎日少しずつ回していくのが近道です。

    変化その2:過去形・未来形・現在進行形が出る

    5級は現在形が中心でしたが、4級では時制が一気に広がります。過去形(played・went)、未来形(will・be going to)、現在進行形(be動詞+ing)が加わり、この使い分けが合否を分けるポイントになります。コツは「時を表す言葉」に注目すること。yesterday があれば過去、tomorrow があれば未来、now があれば進行形…というように、目印を手がかりに判断できるようになると強いです。

    変化その3:短い長文と会話文が増える

    4級では、掲示・Eメール・短い会話の読解が出てきます。ここでつまずく人の多くは「全部をていねいに訳そう」としています。でも試験は時間との勝負。全文訳ではなく、「だれが・何を・いつ」だけを拾う読み方に慣れておくと、時間内に落ち着いて解けるようになります。

    1日5分でいい。出る順で回そう

    一度にたくさんやる必要はありません。「単語・熟語 → 時制 → 短い読解」の順で、1日5分ずつ回すのがカピバラ先生のおすすめです。大事なのは、完ぺきを目指すより、毎日ちょっとずつ続けること。まちがえた問題はその場で復習に回せば、弱点は自然に埋まっていきます。あせらず、いっしょに合格まで歩いていきましょうカピ🦫

    ▶ カピバラ先生の英検アプリで、4級の単語と文法を1日5分から練習する

  • 今日の高校英語10問|現在完了・過去完了

    今日の高校英語10問|現在完了・過去完了

    今日は高校英語の「時制(現在完了・過去完了)」から10問カピ🦫 「いつの視点か」を意識するとすっきりします。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I ___ just finished lunch.

    A. have  B. has  C. had  D. was

    答え:A(have)/主語 I の現在完了。have+過去分詞で「たった今終えた」です。

    第2問 She ___ lived here since 2010.

    A. have  B. has  C. had  D. was

    答え:B(has)/主語 She の現在完了は has。since 2010 で継続を表します。

    第3問 When I arrived, the train ___ already left.(過去完了)

    A. has  B. have  C. had  D. was

    答え:C(had)/「着いたときにはすでに出発していた」という過去のさらに前。had+過去分詞です。

    第4問 I ___ never been to Europe.

    A. has  B. was  C. did  D. have

    答え:D(have)/「一度も行ったことがない」経験の現在完了。I have never been です。

    第5問 He ___ working here for five years.(ずっと働いている)

    A. has been  B. is  C. was  D. have been

    答え:A(has been)/主語 He の現在完了進行形。has been+-ing で「ずっと〜している」です。

    第6問 現在完了は have/has + ?

    A. 原形  B. 過去分詞  C. 過去形  D. -ing

    答え:B(過去分詞)/現在完了は have/has+過去分詞で作ります。

    第7問 「継続」でよく使う語は?

    A. just  B. already  C. since・for  D. yet

    答え:C(since・for)/継続では since(〜から)・for(〜の間)をよく使います。

    第8問 過去完了は had + ?

    A. 原形  B. 過去形  C. -ing  D. 過去分詞

    答え:D(過去分詞)/過去完了は had+過去分詞で作ります。

    第9問 「経験」でよく使う語は?

    A. ever・never  B. since  C. for  D. yesterday

    答え:A(ever・never)/経験では ever(今までに)・never(一度もない)をよく使います。

    第10問 現在完了と一緒に使えない語は?

    A. already  B. yesterday  C. just  D. since

    答え:B(yesterday)/yesterday などの「過去の一点」を表す語は、現在完了と一緒に使えません。

    何問正解できたかな? 現在完了は「have/has+過去分詞」、過去完了は「had+過去分詞」。目印の語(already・just・ever・since・for)で見分けます。カピバラ先生の高校英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の高校英語アプリで、時制をもっと練習する

  • 現在完了、3用法を例文で覚える

    現在完了、3用法を例文で覚える

    現在完了は、「have+過去分詞」の形は一つなのに、意味が3つに分かれて、「どれの訳?」と迷いやすいところです。でも、例文とセットで覚えれば、使い分けはぐっと楽になります。一緒に見ていきましょう。

    現在完了は「過去と今をつなぐ」

    まず、大きなイメージを押さえましょう。現在完了は、「過去に起きたことが、今とつながっている」ことを表します。ただの過去形が「過去の一点」を言うのに対して、現在完了は「過去から今までのつながり」を言います。この違いが、三つの用法の土台になります。

    3用法は、セットの言葉で見分ける

    それぞれの用法には、一緒に使われる「目印の言葉」があります。

    • 継続(ずっと~している):for・since (for two years, since 2020)
    • 経験(~したことがある):ever・never・before (一度も、今までに)
    • 完了(ちょうど~したところ):just・already・yet (ちょうど、もう、まだ)

    「この言葉があったら、この用法」とセットで覚えると、訳し方に迷わなくなります。

    「明確な過去」とは一緒に使えない

    もう一つのポイントは、yesterdayや 〜 agoのような「明確な過去の一点」とは一緒に使えないということ。現在完了は「今とのつながり」を言うので、「過去のいつ」をピンポイントで示す言葉とは相性が悪いのです。ここが区別できると、過去形との使い分けがはっきりします。

    まとめ:例文と目印の言葉で覚える

    現在完了は過去と今をつなぐ表現、継続・経験・完了は目印の言葉で見分ける、明確な過去とは使わない。この3つを押さえ、例文ごと覚えれば、現在完了はしっかり使えるようになります。高校でも使う大事な文法なので、ここで固めておきましょう。

    カピバラ先生の中高生アプリなら、現在完了の文を1問ずつ、目印の言葉に注目しながら練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

    ▶ カピバラ先生の中高生アプリで、今日の学習を始める

  • 今日の英検準2級10問|不定詞・動名詞

    今日の英検準2級10問|不定詞・動名詞

    今日は英検準2級から、不定詞・動名詞の10問カピ🦫 前の動詞や前置詞で、to不定詞か -ing かが決まります。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I want ___ a doctor.

    A. to be  B. being  C. be  D. been

    答え:A(to be)/want to do で「〜したい」。want のあとは to不定詞です。

    第2問 She enjoys ___ books.

    A. read  B. reading  C. to read  D. reads

    答え:B(reading)/enjoy のあとは動名詞(-ing)。enjoy doing です。

    第3問 The ___ boy is my brother.(眠っている)

    A. slept  B. sleep  C. sleeping  D. to sleep

    答え:C(sleeping)/「眠っている」と名詞を修飾する現在分詞。sleeping boy です。

    第4問 I have a lot of work ___ .(すべき)

    A. do  B. doing  C. did  D. to do

    答え:D(to do)/「すべき仕事」と名詞を後ろから修飾する to不定詞です。

    第5問 He is good at ___ .

    A. cooking  B. cook  C. to cook  D. cooked

    答え:A(cooking)/前置詞 at のあとは動名詞。be good at doing で「〜が得意」です。

    第6問 This is a letter ___ in English.(書かれた)

    A. write  B. written  C. writing  D. to write

    答え:B(written)/「英語で書かれた手紙」と受け身なので過去分詞 written です。

    第7問 I decided ___ early.

    A. getting up  B. get up  C. to get up  D. got up

    答え:C(to get up)/decide to do で「〜することに決める」。to不定詞をとります。

    第8問 Stop ___ .(話すのをやめる)

    A. to talk  B. talk  C. talked  D. talking

    答え:D(talking)/stop doing で「〜するのをやめる」。動名詞をとります。

    第9問 動名詞(-ing)をとる動詞は?

    A. enjoy  B. want  C. hope  D. decide

    答え:A(enjoy)/enjoy・finish・stop などは動名詞をとります。

    第10問 to不定詞をとる動詞は?

    A. enjoy  B. want  C. finish  D. stop

    答え:B(want)/want・hope・decide などは to不定詞をとります。

    何問できたかな? 「to不定詞をとる動詞」「動名詞をとる動詞」をセットで覚え、分詞は「能動は -ing、受け身は -ed」で見分けます。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の英検アプリで、準2級の文法をもっと練習する

  • 今日の社会人英語10問|メール表現

    今日の社会人英語10問|メール表現

    今日は社会人英語から、メール表現10問カピ🦫 書き出し・本題・結びで使う定番です。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 メール冒頭のあいさつに近いのは?

    A. I hope this email finds you well.  B. Good night.  C. See you.  D. Never mind.

    答え:A/「お元気でお過ごしでしょうか」に近い、メールの書き出しの定番です。

    第2問 「〜についてご連絡します」は?

    A. Thank you.  B. I’m writing to let you know about …  C. See you.  D. Here you are.

    答え:B/I’m writing to 〜 で「〜の件でご連絡しています」と用件を切り出します。

    第3問 「添付をご確認ください」は?

    A. No problem.  B. Take care.  C. Please find the attached file.  D. Good luck.

    答え:C/attached file は「添付ファイル」。定番の依頼表現です。

    第4問 「ご返信お待ちしております」は?

    A. See you soon.  B. It’s cold.  C. No, thanks.  D. I look forward to your reply.

    答え:D/look forward to your reply で「ご返信をお待ちしています」です。

    第5問 「ご不明点があればお知らせください」は?

    A. Please let me know if you have any questions.  B. Cheers.  C. Here you are.  D. Go ahead.

    答え:A/「ご質問があればお知らせください」の定番表現です。

    第6問 メールの結び「よろしくお願いします」に近いのは?

    A. Thank you for calling.  B. Best regards,  C. Excuse me.  D. It’s mine.

    答え:B/Best regards, はメールの結びの定番です。

    第7問 「ご迷惑をおかけしお詫び申し上げます」は?

    A. Good luck.  B. See you.  C. I apologize for the inconvenience.  D. No problem.

    答え:C/inconvenience は「不便・迷惑」。お詫びの定番表現です。

    第8問 「ご確認いただけますか」は?

    A. It’s raining.  B. Long time no see.  C. Take care.  D. Could you please check this?

    答え:D/Could you please 〜? でていねいに確認をお願いできます。

    第9問 「〜していただけますと幸いです」に近いのは?

    A. I would appreciate it if you could …  B. No, thanks.  C. See you later.  D. It’s good.

    答え:A/ていねいに依頼するときの定番表現です。

    第10問 「取り急ぎご連絡まで」に近いのは?

    A. Congratulations.  B. Just a quick note to inform you.  C. Here you are.  D. Excuse me.

    答え:B/「取り急ぎお知らせまで」に近い、短めの連絡の定番です。

    何問できたかな? 英語メールは「書き出し・本題・結び」の定番を覚えるだけで、ぐっと書きやすくなります。カピバラ先生の日常英会話アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の日常英会話アプリで、フレーズをもっと練習する

  • 不定詞の3用法、見分けの基本

    不定詞の3用法、見分けの基本

    不定詞は、「to+動詞の原形」の形は一つなのに、意味が3つに分かれて混乱しやすいところです。でも、見分けのコツを知れば、訳し方で迷わなくなります。一緒に見ていきましょう。

    形は一つ、意味は3つ

    不定詞はすべて「to+動詞の原形」で、見た目は同じ。違うのは、文の中での「働き」だけです。

    • 名詞的用法:「~すること」(I like to read.)
    • 形容詞的用法:「~するための」と名詞を説明(something to eat)
    • 副詞的用法:「~するために」と目的(I went to buy milk.)

    「こと・ための・ために」の3つを口に出せるようにしておくと、見分けの軸になります。

    見分けは「訳してみてしっくりくる側」

    どの用法か迷ったら、三つの訳を順に当てはめてみて、一番しっくりくるものを選ぶのが近道です。「to eat」なら、「食べること?」「食べるための?」「食べるために?」と試して、意味が通るものが正解。ルールを丸暗記するより、この「訳して試す」やり方が確実です。

    「名詞のうしろ」にあれば、形容詞的

    もう一つのヒントは、to+動詞が名詞のすぐうしろにあるなら、その名詞を説明している(形容詞的)という見方です。「something to drink」なら、to drinkがsomethingを「飲むための」と説明しています。位置に注目すると、用法が見えてきます。

    まとめ:訳して選べば、不定詞は怖くない

    形は一つで意味は3つ、訳してしっくりくる側を選ぶ、名詞のうしろなら形容詞的。この3つで、不定詞は「どの用法?」に迷わなくなります。三用法は高校でも使うので、ここで感覚をつかんでおくと後が楽です。

    カピバラ先生の中高生アプリなら、不定詞の文を1問ずつ、用法を見分けながら練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

    ▶ カピバラ先生の中高生アプリで、今日の学習を始める

  • 三単現のs、つけ忘れをなくす考え方

    三単現のs、つけ忘れをなくす考え方

    三単現のsは、「つけ忘れ」の定番です。でも、「いつ付けるか」と「なぜ付けるか」を押さえれば、ミスはずっと減ります。難しい話ではないので、一緒に整理していきましょう。

    主語が「he / she / it」のときだけ

    三単現のsが付くのは、主語が「一人(一つ)」で、今の話(現在)」のときだけです。he・she・it、そしてTomやmy brotherのような「一人の人」がこれにあたります。Iとyou、それと「二人以上」のときは付きません。「一人の誰かがしている」ときとイメージすると、見分けやすいです。

    つけ忘れは、「主語を最後に確認」で防ぐ

    つけ忘れは、「動詞を書いたあと、もう一度主語を見る」クセでぐっと減ります。「この主語は一人?だったらs」と確かめるだけ。テストでは、書き終わったあとに「三単現チェック」をする習慣をつけると、点が安定します。

    疑問文・否定文では、doesに移る

    もう一つのポイントが、疑問文・否定文です。このときはsがdoesに移り、動詞は原形に戻るのがルール。「He plays」→「Does he play?」「He doesn’t play.」のように、sは一つだけ。「さんたんげんのsは、文の中で一回だけ」と覚えておくと、二重付けのミスが防げます。

    まとめ:「一人・今」のときだけ

    主語がhe/she/itのときだけ付く、つけ忘れは主語を最後に確認して防ぐ、疑問・否定ではdoesに移る。この3つで、三単現のsはずっと扱いやすくなります。つけ忘れたとしても、「三単現だった」と気づければそれで一歩前進です。

    カピバラ先生の中高生アプリなら、三単現の文を1問ずつ、主語に注目しながら練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

    ▶ カピバラ先生の中高生アプリで、今日の学習を始める

  • 今日の中2英語10問|未来形

    今日の中2英語10問|未来形

    今日は中2英語の「未来形」から10問カピ🦫 will と be going to の使い分けがカギです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I ___ visit my grandmother next week.

    A. will  B. was  C. did  D. am

    答え:A(will)/next week(来週)なので未来形。will+原形で will visit です。

    第2問 She is going ___ study abroad.

    A. for  B. to  C. at  D. in

    答え:B(to)/be going to+原形で未来を表します。is going to study です。

    第3問 ___ you help me tomorrow?

    A. Do  B. Are  C. Will  D. Did

    答え:C(Will)/tomorrow(明日)の未来の疑問文。Will you 〜? です。

    第4問 It ___ be sunny tomorrow.

    A. is  B. was  C. does  D. will

    答え:D(will)/tomorrow なので未来形。It will be sunny. です。

    第5問 We ___ going to have a party.

    A. are  B. is  C. was  D. will

    答え:A(are)/主語 We に合わせて are going to となります。

    第6問 「be going to」のあとの動詞は?

    A. 過去形  B. 原形  C. -ing  D. 過去分詞

    答え:B(原形)/be going to のあとは動詞の原形を使います。

    第7問 未来を表す目印の語は?

    A. yesterday  B. tomorrow  C. last night  D. ago

    答え:B(tomorrow)/tomorrow・next 〜 などは未来の目印です。

    第8問 I’ll ___ you later.

    A. called  B. calling  C. call  D. to call

    答え:C(call)/I’ll(=I will)のあとは原形。I’ll call you later. です。

    第9問 will の否定は?

    A. don’t  B. doesn’t  C. isn’t  D. won’t

    答え:D(won’t)/will not の短縮形は won’t です。

    第10問 「be going to」のbe動詞、主語 I なら?

    A. am  B. is  C. are  D. be

    答え:A(am)/主語 I に合わせて I am going to となります。

    何問できたかな? 未来形は「will+原形」「be going to+原形」の2つ。tomorrow・next 〜 が目印です。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の中学英語アプリで、未来形をもっと練習する

  • 今日の英検3級10問|会話表現

    今日の英検3級10問|会話表現

    今日は英検3級から、会話表現10問カピ🦫 質問と自然な応答をセットで確認しましょう。

    第1問 店で「Can I help you?」探し物があるなら?

    A. Yes, I’m looking for a bag.  B. You’re welcome.  C. See you.  D. It’s Monday.

    答え:A/探しているものを伝えるのが自然です。

    第2問 「How was your weekend?」への返事は?

    A. It’s mine.  B. It was great.  C. Here you are.  D. No, thanks.

    答え:B/週末の感想をたずねられているので It was great. が自然です。

    第3問 「Would you like something to drink?」への返事は?

    A. It’s cold.  B. See you.  C. Yes, please.  D. I’m fine, thank you.のどちらも可

    答え:C/勧めに応じるなら Yes, please.(はい、お願いします)が自然です。

    第4問 「Thank you very much.」への返事は?

    A. Excuse me.  B. Here you are.  C. Not yet.  D. You’re welcome.

    答え:D/お礼への返事は You’re welcome. です。

    第5問 「May I use your pen?」貸すときは?

    A. Sure, here you are.  B. It’s raining.  C. Good night.  D. See you.

    答え:A/「どうぞ」と手渡すときは Sure, here you are. が自然です。

    第6問 「What’s wrong?」への返事で自然なのは?

    A. You’re welcome.  B. I have a headache.  C. It’s mine.  D. See you.

    答え:B/「どうしたの?」には、体調などを答えます。I have a headache.(頭が痛い)が自然です。

    第7問 「Shall we go now?」への返事は?

    A. It’s cold.  B. Here you are.  C. OK, let’s go.  D. No problem, thanks.

    答え:C/「そろそろ行きましょうか」には OK, let’s go. が自然です。

    第8問 「How much is this?」への返事は?

    A. It’s Monday.  B. I’m fine.  C. See you.  D. It’s ten dollars.

    答え:D/値段をたずねているので It’s ten dollars. が自然です。

    第9問 「Could you say that again?」の意味は?

    A. もう一度言ってほしい  B. さようなら  C. ありがとう  D. ごめんなさい

    答え:A/聞き取れなかったときの「もう一度言っていただけますか」です。

    第10問 「See you later.」への返事は?

    A. Sorry.  B. See you.  C. Here you are.  D. No, thanks.

    答え:B/別れのあいさつには See you.(またね)と返します。

    何問できたかな? 3級の会話は「最初の一言」で答えの方向が見えます。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の英検アプリで、3級をもっと練習する