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  • 今日の高校英語10問|不定詞の3用法

    今日の高校英語10問|不定詞の3用法

    今日は高校英語の「不定詞の3用法」から10問カピ🦫 名詞的(〜すること)・形容詞的(〜すべき)・副詞的(〜するために)を見分けましょう。

    第1問 I want ___ English.

    A. to study  B. studying  C. study  D. studied

    答え:A(to study)/want to do で「〜したい」。目的語になる名詞的用法です。

    第2問 I have a lot of homework ___ .(すべき)

    A. do  B. to do  C. doing  D. did

    答え:B(to do)/「すべき宿題」と名詞を後ろから修飾する形容詞的用法です。

    第3問 He went to the store ___ some milk.(買うために)

    A. buy  B. buying  C. to buy  D. bought

    答え:C(to buy)/「〜するために」と目的を表す副詞的用法です。

    第4問 To read books ___ fun.

    A. are  B. were  C. being  D. is

    答え:D(is)/To read books(本を読むこと)が主語の名詞的用法。単数扱いで is です。

    第5問 It is important ___ hard.(勉強すること)

    A. to study  B. studying  C. study  D. studied

    答え:A(to study)/It is 〜 to do で「〜することは〜だ」。形式主語 It の名詞的用法です。

    第6問 「〜するために」を表す不定詞の用法は?

    A. 名詞的用法  B. 副詞的用法  C. 形容詞的用法  D. 分詞

    答え:B(副詞的用法)/目的「〜するために」は副詞的用法です。

    第7問 「〜すること」を表す不定詞の用法は?

    A. 形容詞的用法  B. 副詞的用法  C. 名詞的用法  D. 分詞

    答え:C(名詞的用法)/「〜すること」と主語や目的語になるのは名詞的用法です。

    第8問 「〜すべき・〜するための」と名詞を修飾する用法は?

    A. 名詞的用法  B. 副詞的用法  C. 分詞  D. 形容詞的用法

    答え:D(形容詞的用法)/名詞を後ろから修飾するのが形容詞的用法です。

    第9問 不定詞の形は?

    A. to+動詞の原形  B. 動詞+ing  C. 過去分詞  D. 過去形

    答え:A(to+動詞の原形)/不定詞は to+動詞の原形で作ります。

    第10問 I’m glad ___ you.(会えてうれしい)

    A. see  B. to see  C. seeing  D. saw

    答え:B(to see)/「会えてうれしい」と感情の原因を表す副詞的用法です。

    何問正解できたかな? 不定詞は「名詞的=〜すること」「形容詞的=〜すべき」「副詞的=〜するために」と、訳し方で見分けられます。カピバラ先生の高校英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検準1級への道|2級から伸ばす単語力と長文

    英検準1級への道|2級から伸ばす単語力と長文

    英検2級に受かって、次は準1級。でも「準1級はなぜか壁が高い…」と感じる人は多いです。じつは準1級は、2級までとは「求められるもの」が少し変わります。今日は、どこを伸ばせばいいのかを整理していきましょうカピ🦫

    準1級は「語彙の壁」から

    準1級で多くの人が最初にぶつかるのが、語彙の量です。日常的な単語に加えて、新聞や評論で使われるような、少しかたい単語が増えます。でも、いきなり全部を覚えようとしなくて大丈夫。まずは出る順の単語を、意味が分かるレベルまで、何度も見直していくのが近道です。

    長文は「量とスピード」に慣れる

    準1級の長文は、2級より長く、内容も少し難しくなります。ここで大切なのは、ゆっくり完璧に読むことより、「必要な情報をさっと探す」読み方に慣れること。設問を先に読んで、「どこを探せばいいか」を決めてから本文に入ると、時間内に解きやすくなります。

    ライティングは「型」で守る

    準1級のライティング(英作文)は、自由に書くより、型にのせて書くほうが安定します。「主張 → 理由1 → 理由2 → まとめ」の型で、聞かれたことにはっきり答えることが大事です。難しい単語を使おうとしてミスするより、知っている言葉で正しく書くほうが、点につながります。

    毎日ふれる人が受かる

    準1級は範囲が広い分、一発で仕上げようとするとくじけます。でも、短くても毎日英語にふれている人ほど、着実に近づいていきます。単語・長文・ライティングを、少しずつ循環させましょう。あせらず、あなたのペースでいっしょに進みましょうカピ🦫

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  • 今日の英検5級10問|動作の単語

    今日の英検5級10問|動作の単語

    今日は英検5級から、動作の単語10問カピ🦫 毎日の暮らしで使う動詞ばかりです。気楽にチャレンジしてみましょう。

    第1問 「run」の意味は?

    A. 歩く  B. 走る  C. 座る  D. 立つ

    答え:B(走る)/run は「走る」。歩くは walk です。

    第2問 「eat」の意味は?

    A. 飲む  B. 見る  C. 食べる  D. 聞く

    答え:C(食べる)/eat は「食べる」。飲むは drink です。

    第3問 「swim」の意味は?

    A. 泳ぐ  B. 飛ぶ  C. 走る  D. 歩く

    答え:A(泳ぐ)/swim は「泳ぐ」。飛ぶは fly です。

    第4問 「read」の意味は?

    A. 書く  B. 話す  C. 歌う  D. 読む

    答え:D(読む)/read は「読む」。書くは write です。

    第5問 「open」の意味は?

    A. 開ける  B. 閉める  C. 押す  D. 引く

    答え:A(開ける)/open は「開ける・開く」。閉めるは close です。

    第6問 「sleep」の意味は?

    A. 起きる  B. 眠る  C. 食べる  D. 遊ぶ

    答え:B(眠る)/sleep は「眠る・寝る」。起きるは get up です。

    第7問 「write」の意味は?

    A. 読む  B. 消す  C. 書く  D. 買う

    答え:C(書く)/write は「書く」。読むは read です。

    第8問 「sing」の意味は?

    A. 踊る  B. 走る  C. 聞く  D. 歌う

    答え:D(歌う)/sing は「歌う」。踊るは dance です。

    第9問 「walk」の意味は?

    A. 歩く  B. 走る  C. 泳ぐ  D. 飛ぶ

    答え:A(歩く)/walk は「歩く」。走るは run です。

    第10問 「drink」の意味は?

    A. 食べる  B. 飲む  C. 見る  D. 聞く

    答え:B(飲む)/drink は「飲む」。食べるは eat です。

    何問できたかな? 5級の動詞は、反対の意味の語とセットで覚えると忘れにくいです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • TOEICスコアが伸びない社会人へ|Part別・時間配分の考え方

    TOEICスコアが伸びない社会人へ|Part別・時間配分の考え方

    「勉強しているのにTOEICのスコアが伸びない」——忙しい社会人にとって、これはとてもつらいですよね。じつはスコアが止まる原因の多くは、英語力そのものより「試験の受け方」にあります。今日は、点につながる考え方を整理していきましょうカピ🦫

    まず敵を知る:7つのPartの中身

    TOEICはリスニング4つ・リーディング3つの、計7つのPartに分かれています。それぞれ問題の形が決まっているので、「どんな問題が、どの順で出るか」を知っておくだけで、当日あわてずにすみます。まずは各Partの形式を、ざっくりでいいので把握することがスタートです。

    リスニングは「先読み」で差がつく

    リスニングでスコアを伸ばすカギは「先読み」です。音声が流れる前に、設問や選択肢に目を通しておくと、「何を聞き取ればいいか」が分かった状態で聞けます。全部を聞き取ろうとするより、聞くべきポイントをしぼるほうが、結果的に正解が増えます。

    リーディングは時間配分が9割

    リーディングで多い失敗が「時間切れ」です。最後まで解ききれずに、後半をまとめて塗る…という人は少なくありません。文法問題(Part5)は1問20秒を目安にサクサク進め、長文(Part7)にたっぷり時間を残すのがコツ。時間配分を決めておくだけで、スコアは大きく変わります。

    1日5分でも、続けたほうが勝つ

    忙しい社会人にとって、まとまった勉強時間を取るのは大変です。でもTOEICは、短くても毎日触れている人ほど伸びます。通勤中に単語、昼休みに1問…と、スキマ時間を積み重ねましょう。完ぺきより継続。あなたのペースで、いっしょに前へ進みましょうカピ🦫

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  • 今日のTOEIC Part5 10問|動詞の語彙

    今日のTOEIC Part5 10問|動詞の語彙

    今日はTOEIC Part5の「語彙(動詞)」から10問カピ🦫 ビジネスでよく出る動詞です。文の意味に合う語を選びましょう。

    第1問 The company will ___ a new product next month.

    A. launch  B. close  C. reduce  D. delay

    答え:A(launch)/launch は「(新商品を)発売する・開始する」です。

    第2問 Please ___ the form and return it.

    A. destroy  B. complete  C. ignore  D. lose

    答え:B(complete)/complete the form で「用紙に記入する」です。

    第3問 We need to ___ costs this year.

    A. increase  B. raise  C. reduce  D. add

    答え:C(reduce)/reduce costs で「コストを削減する」です。

    第4問 The manager will ___ the meeting.

    A. miss  B. cancel  C. forget  D. attend

    答え:D(attend)/attend the meeting で「会議に出席する」です。

    第5問 The store will ___ at 9 a.m.

    A. open  B. close  C. end  D. stop

    答え:A(open)/open at 9 a.m. で「午前9時に開店する」です。

    第6問 They ___ the contract yesterday.

    A. tore  B. signed  C. lost  D. hid

    答え:B(signed)/sign the contract で「契約に署名する」。過去形は signed です。

    第7問 Please ___ me if you have questions.

    A. ignore  B. avoid  C. contact  D. leave

    答え:C(contact)/contact me で「私に連絡する」です。

    第8問 The report will ___ the results.

    A. hide  B. remove  C. delete  D. include

    答え:D(include)/include the results で「結果を含む」です。

    第9問 We will ___ the schedule soon.

    A. announce  B. hide  C. forget  D. lose

    答え:A(announce)/announce the schedule で「予定を発表する」です。

    第10問 The team will ___ the problem.

    A. cause  B. solve  C. ignore  D. create

    答え:B(solve)/solve the problem で「問題を解決する」です。

    何問正解できたかな? 語彙問題は「目的語との相性」で見分けられます。launch a product、attend a meeting などセットで覚えましょう。カピバラ先生のTOEICアプリで、今日の続きもやってみましょう。

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  • 高校英語の関係詞まるわかり|who・which・that と関係副詞の使い分け

    高校英語の関係詞まるわかり|who・which・that と関係副詞の使い分け

    高校英語でつまずきやすいのが「関係詞」です。who・which・that・where・when…と種類が多くて混乱しがちですが、見分け方のコツは意外とシンプル。今日は関係詞の全体像を、すっきり整理していきましょうカピ🦫

    関係代名詞:who・which・that

    関係代名詞は、前の名詞(先行詞)を説明するはたらきをします。先行詞が人なら who、物や動物なら which、どちらにも使えるのが that です。たとえば I have a friend who lives in Osaka.(大阪に住んでいる友だち)のように、うしろから名詞を修飾します。

    主格と目的格

    関係代名詞には、主格(そのあとに動詞が続く)と目的格(そのあとに主語+動詞が続く)があります。The boy who is running(走っている少年)は主格、The dog which I have(私が飼っている犬)は目的格です。目的格の場合、関係代名詞は省略できることも覚えておくと便利です。

    関係副詞:where・when・why・how

    関係副詞は、場所・時・理由・方法を説明します。where は場所(the house where I live)、when は時(the day when we met)、why は理由(the reason why 〜)、how は方法を表します。「先行詞が何を表すか」で使い分けるのがポイントです。

    見分け方:あとの文が「完全」か「不完全」か

    関係代名詞と関係副詞で迷ったら、あとに続く文を見ましょう。あとの文で主語や目的語が欠けている(不完全)なら関係代名詞、主語も動詞もそろっている(完全)なら関係副詞です。この「完全か不完全か」の視点を持つと、多くの問題が解けるようになりますカピ🦫

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  • 今日の中3英語10問|間接疑問文

    今日の中3英語10問|間接疑問文

    今日は中3英語の「間接疑問文」から10問カピ🦫 疑問詞のあとは「主語+動詞」の語順になるのがポイントです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I don’t know who ___ .(彼が誰か)

    A. he is  B. is he  C. he  D. does he be

    答え:A(he is)/間接疑問文では疑問詞のあとは「主語+動詞」。who he is です。

    第2問 Do you know where ___ ?(彼が住んでいるか)

    A. does he live  B. he lives  C. live he  D. he live

    答え:B(he lives)/間接疑問文なので where he lives。主語+動詞の語順です。

    第3問 間接疑問文で、疑問詞のあとの語順は?

    A. 疑問文の語順  B. 動詞+主語  C. 主語+動詞  D. 決まりなし

    答え:C(主語+動詞)/文の中に組み込まれるので、平叙文と同じ「主語+動詞」になります。

    第4問 Tell me what this ___ .

    A. does  B. is doing  C. do  D. is

    答え:D(is)/what this is で「これが何か」。主語 this のあとは is です。

    第5問 I want to know when ___ .(彼が来るか)

    A. he comes  B. does he come  C. come he  D. he come

    答え:A(he comes)/when he comes。主語+動詞の語順で、三単現の s も忘れずに。

    第6問 Can you tell me how ___ to the station?(行けばよいか)

    A. do I go  B. I go  C. go I  D. I going

    答え:B(I go)/how I go で「どう行けばよいか」。主語+動詞の語順です。

    第7問 Do you know のあとに続く間接疑問文の語順は?

    A. 疑問文の語順  B. 動詞+主語  C. 主語+動詞  D. なし

    答え:C(主語+動詞)/Do you know のあとも、間接疑問文なので主語+動詞の語順です。

    第8問 I’m not sure what ___ .(彼が何を欲しいか)

    A. does he want  B. want he  C. he wanting  D. he wants

    答え:D(he wants)/what he wants。主語 he のあとは三単現の wants です。

    第9問 Please tell me who ___ this.(作ったか)

    A. made  B. did make  C. does make  D. make

    答え:A(made)/「誰が作ったか」は who made this。who が主語なのでそのまま made です。

    第10問 「〜かどうか」を表すのは?

    A. that  B. if(whether)  C. what  D. who

    答え:B(if/whether)/「〜かどうか」は if または whether で表します。

    何問できたかな? 間接疑問文は「疑問詞のあとは主語+動詞」が基本。三単現の s や時制にも注意しましょう。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中学英語の「時制」総整理|現在・過去・未来・現在完了の使い分け

    中学英語の「時制」総整理|現在・過去・未来・現在完了の使い分け

    「時制がごちゃごちゃになる…」というのは、中学英語でとても多いお悩みです。でも、時制はそれぞれ「いつのことを言っているか」がはっきり決まっています。今日は現在・過去・未来・現在完了の4つを、まとめて整理していきましょうカピ🦫

    現在形:いつものこと・事実

    現在形は「いつもすること」や「変わらない事実」を表します。I play tennis.(いつもテニスをする)のように、習慣や事実がメインです。主語が he・she・it のときは、動詞に s・es がつく(plays・goes)のがポイントでした。

    過去形:終わったこと

    過去形は「もう終わったこと」を表します。I played tennis yesterday.(昨日テニスをした)のように、yesterday・last week・〜 ago などの言葉といっしょに使われます。規則動詞は ed をつけ、go→went のような不規則動詞は形が変わるので、少しずつ覚えていきましょう。

    未来形:これからのこと(will / be going to)

    未来形は「これからすること」を表し、will または be going to を使います。どちらも、あとの動詞は原形です。I will visit you tomorrow.(明日たずねます)のように、tomorrow・next 〜 が目印になります。

    現在完了:過去と今をつなぐ(have+過去分詞)

    現在完了は「過去のできごとを、今とつなげて」表します。have/has+過去分詞の形で、完了(already・yet)、継続(for・since)、経験(before・回数)の3つの意味があります。「過去形は点、現在完了は過去から今までの線」とイメージすると、区別しやすくなります。

    見分けのコツ:時を表す言葉に注目

    時制を見分ける一番のコツは、文の中の「時を表す言葉」に反応することです。yesterday なら過去、tomorrow なら未来、since 〜 なら現在完了…というように、目印を先に見つけると、迷いにくくなります。あせらず、1つずつ体になじませていきましょうカピ🦫

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  • 今日の英検4級10問|よく出る動詞

    今日の英検4級10問|よく出る動詞

    今日は英検4級から、よく出る動詞10問カピ🦫 意味を思い出しながら、解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 「buy」の意味は?

    A. 売る  B. 買う  C. 借りる  D. 返す

    答え:B(買う)/buy は「買う」。反対の「売る」は sell です。

    第2問 「begin」の意味は?

    A. 終わる  B. 続ける  C. 始める  D. やめる

    答え:C(始める)/begin は「始める・始まる」。start と同じ意味です。

    第3問 「bring」の意味は?

    A. 持ってくる  B. 送る  C. 落とす  D. 捨てる

    答え:A(持ってくる)/bring は「持ってくる・連れてくる」です。

    第4問 「break」の意味は?

    A. 作る  B. 直す  C. 使う  D. こわす

    答え:D(こわす)/break は「こわす・壊れる」。過去形は broke です。

    第5問 「catch」の意味は?

    A. つかまえる  B. 投げる  C. 落とす  D. 逃がす

    答え:A(つかまえる)/catch は「つかまえる・間に合う」。catch the train で「電車に間に合う」です。

    第6問 「choose」の意味は?

    A. 捨てる  B. 選ぶ  C. 分ける  D. 数える

    答え:B(選ぶ)/choose は「選ぶ」。名詞は choice(選択)です。

    第7問 「keep」の意味は?

    A. 与える  B. 借りる  C. 保つ・続ける  D. 忘れる

    答え:C(保つ・続ける)/keep は「保つ・とっておく」。keep doing で「〜し続ける」です。

    第8問 「lose」の意味は?

    A. 見つける  B. 集める  C. 覚える  D. 失う・負ける

    答え:D(失う・負ける)/lose は「失う・負ける」。反対の「勝つ」は win です。

    第9問 「build」の意味は?

    A. 建てる  B. こわす  C. 売る  D. 描く

    答え:A(建てる)/build は「建てる・組み立てる」。過去形は built です。

    第10問 「understand」の意味は?

    A. 忘れる  B. 理解する  C. 質問する  D. 教える

    答え:B(理解する)/understand は「理解する・わかる」。過去形は understood です。

    何問できたかな? 4級の動詞は、反対語や過去形(不規則変化)とセットで覚えると強いです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検4級に受かる勉強法|5級から変わる3つのポイント

    英検4級に受かる勉強法|5級から変わる3つのポイント

    英検5級に受かって、次は4級。でも「5級よりぐっと難しくなった気がする…」と感じる人は多いです。じつは4級では、5級から出題の中身が3つ変わります。そこを押さえれば、独学でも十分に合格をねらえるカピ🦫 今日はその3つのポイントを、順番に見ていきましょう。

    変化その1:単語が「動詞・熟語」中心になる

    5級は、book や dog のような身の回りの名詞が中心でした。4級になると、learn・bring・finish といった動詞や、look at・get up・take care of のような熟語がぐっと増えます。名詞は覚えやすい一方で、動詞や熟語は「使う場面」とセットにしないと忘れやすいのが特徴です。まずは出る順に、動詞と熟語を毎日少しずつ回していくのが近道です。

    変化その2:過去形・未来形・現在進行形が出る

    5級は現在形が中心でしたが、4級では時制が一気に広がります。過去形(played・went)、未来形(will・be going to)、現在進行形(be動詞+ing)が加わり、この使い分けが合否を分けるポイントになります。コツは「時を表す言葉」に注目すること。yesterday があれば過去、tomorrow があれば未来、now があれば進行形…というように、目印を手がかりに判断できるようになると強いです。

    変化その3:短い長文と会話文が増える

    4級では、掲示・Eメール・短い会話の読解が出てきます。ここでつまずく人の多くは「全部をていねいに訳そう」としています。でも試験は時間との勝負。全文訳ではなく、「だれが・何を・いつ」だけを拾う読み方に慣れておくと、時間内に落ち着いて解けるようになります。

    1日5分でいい。出る順で回そう

    一度にたくさんやる必要はありません。「単語・熟語 → 時制 → 短い読解」の順で、1日5分ずつ回すのがカピバラ先生のおすすめです。大事なのは、完ぺきを目指すより、毎日ちょっとずつ続けること。まちがえた問題はその場で復習に回せば、弱点は自然に埋まっていきます。あせらず、いっしょに合格まで歩いていきましょうカピ🦫

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