月: 2026年8月

  • 今日の中1数学10問|比例・反比例

    今日の中1数学10問|比例・反比例

    今日は中1数学の「比例・反比例」から10問カピ🦫 比例は y=ax、反比例は y=a/x が基本の形です。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 y=2x で x=3 のとき y は?

    A. 6  B. 5  C. 1.5  D. 9

    答え:A(6)/x=3 を代入して y=2×3=6 です。

    第2問 y=2x は比例です。比例定数は?

    A. 3  B. 2  C. 6  D. 1

    答え:B(2)/y=ax の a が比例定数。ここでは 2 です。

    第3問 y=12/x は反比例です。x=3 のとき y は?

    A. 36  B. 15  C. 4  D. 9

    答え:C(4)/y=12/x に x=3 を代入して y=12÷3=4 です。

    第4問 y=12/x の比例定数(a)は?

    A. 3  B. 4  C. 6  D. 12

    答え:D(12)/y=a/x の a が比例定数。ここでは 12 です。

    第5問 比例 y=ax のグラフは?

    A. 原点を通る直線  B. 双曲線  C. 放物線  D. 円

    答え:A(原点を通る直線)/比例のグラフは、原点を通る直線になります。

    第6問 反比例 y=a/x のグラフは?

    A. 直線  B. 双曲線  C. 放物線  D. 円

    答え:B(双曲線)/反比例のグラフは、なめらかな曲線(双曲線)になります。

    第7問 y=3x で x=−2 のとき y は?

    A. 6  B. 1  C. −6  D. −1

    答え:C(−6)/x=−2 を代入して y=3×(−2)=−6 です。

    第8問 y=6/x で x=2 のとき y は?

    A. 12  B. 4  C. 8  D. 3

    答え:D(3)/y=6/x に x=2 を代入して y=6÷2=3 です。

    第9問 「y が x に比例」する式の形は?

    A. y=ax  B. y=a/x  C. y=ax+b  D. y=x²

    答え:A(y=ax)/比例は y=ax の形で表されます。

    第10問 「y が x に反比例」する式の形は?

    A. y=ax  B. y=a/x  C. y=ax+b  D. y=x²

    答え:B(y=a/x)/反比例は y=a/x の形で表されます。

    何問できたかな? 「比例=y=ax(原点を通る直線)、反比例=y=a/x(双曲線)」とセットで覚えましょう。カピバラ先生の数学アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検2級の単語、頻出2000語の回し方

    英検2級の単語、頻出2000語の回し方

    英検2級は、覆う単語の量がずっと増えます。だからこそ、「何度も回して定着させる」仕組みが大事です。頭から順に完璧に覚えようとすると、途中で減ってしまいます。回し方を整えて、無理なく語彙を増やしましょう。

    「完璧に1周」より「ざっくり何周も」

    たとえむ01日100語を「見る」ペースで進め、それを何周も繰り返します。1語ずつ丁寧に覚えるより、多めに見て、会う回数を増やすほうが、結果的に残ります。「今日もわからない」があっても大丈夫。次に会ったときに思い出せればいいのです。

    長文の中で、意味をつかまえる

    2級の単語は、単体で覚えるより、長文や例文の中で出会うと定着しやすくなります。「どんな場面で使われる語か」がわかると、記憶の手がかりが増えるからです。単語集と長文を行き来させると、両方が同時に伸びます。

    派生語とコロケーションで広げる

    1つの単語を覚えたら、派生語(動詞→名詞→形容詞)もさっと見ておくと、一度に語彙が広がります。また、よく一緒に使われる語(コロケーション)をセットで覚えると、ライティングや面接でもそのまま使えます。

    まとめ:量は、回すことで克服できる

    完璧を狙わず、ざっくり何周も。長文の中で出会い、派生語とコロケーションで広げる。この回し方なら、2000語クラスも無理なく積み上がります。覚えられないのは、量が多いためで、あなたのせいではありません。

    カピバラ先生の英検アプリなら、2級の頻出単語を、忘れたころに自動で出し直してくれます。今日の5分から、いっしょに回してみましょう。

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  • 今日の中3英語10問|関係代名詞

    今日の中3英語10問|関係代名詞

    今日は中3英語の「関係代名詞」から10問カピ🦫 先行詞が「人か・物か」を見るのがコツです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I have a friend ___ lives in Osaka.

    A. who  B. which  C. whose  D. what

    答え:A(who)/先行詞が人(a friend)で主格。who を使います。

    第2問 This is the book ___ I like.

    A. who  B. which  C. whose  D. what

    答え:B(which)/先行詞が物(the book)で目的格。which(または that)を使います。

    第3問 The boy ___ is running is Tom.

    A. which  B. whose  C. who  D. what

    答え:C(who)/先行詞が人(The boy)で主格。who を使います。

    第4問 This is the movie ___ I watched last night.

    A. who  B. whose  C. what  D. which

    答え:D(which)/先行詞が物(the movie)で目的格。which(または that)を使います。

    第5問 I know a girl ___ hair is long.

    A. whose  B. who  C. which  D. what

    答え:A(whose)/「その子の髪」と所有の関係。所有格の whose を使います。

    第6問 先行詞が「人」で主格のときに使うのは?

    A. which  B. who  C. whose  D. where

    答え:B(who)/先行詞が人で主格なら who。物なら which を使います。

    第7問 先行詞が「物」のときに使うのは?

    A. who  B. whose  C. which  D. what

    答え:C(which)/先行詞が物のときは which(または that)を使います。

    第8問 先行詞が人でも物でも使える関係代名詞は?

    A. who  B. which  C. what  D. that

    答え:D(that)/that は先行詞が人でも物でも使えます。

    第9問 「〜の」と所有を表す関係代名詞は?

    A. whose  B. who  C. which  D. that

    答え:A(whose)/所有を表す関係代名詞は whose です。

    第10問 The pen ___ is on the desk is mine.

    A. who  B. which  C. whose  D. what

    答え:B(which)/先行詞が物(The pen)で主格。which(または that)を使います。

    何問できたかな? 関係代名詞は「先行詞が人→who、物→which、両方OK→that、所有→whose」で整理できます。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 勉強計画の立て方、逆算で無理なく続ける

    勉強計画の立て方、逆算で無理なく続ける

    テストや受験が近づくと、「計画を立てなきゃ」と思いますよね。でも、しっかりしすぎた計画は、たいてい三日で崩れます。大事なのは、ゴールから逆算して、今週・今日に落とすこと。無理なく続く計画の作り方を、一緒に見ていきましょう。

    まず「ゴール」と「期限」を書く

    計画の出発点は、「いつまでに、何ができるようになりたいか」です。テストの日、受験の日、英検の日——まずゴールの日付をはっきり書きましょう。そこから逆算すると、やるべきことが自然に見えてきます。

    大きな量を、週と日に割る

    やるべきことが見えたら、それを週→日に分けていきます。たとえば単語本が100ページで、本番まで4週なら、「1週で25ページ」「1日4ページ」という具合です。

    コツは、予定を詰めすぎないこと。〱7日のうち5日分だけ予定を入れ、残り2日は やり残しや休息に使うと、体調や予定の乱れに振り回されずにすみます。

    「できた」を記録して、調整する

    計画は、立てたとおりに進まなくて当たり前です。大事なのは、やったことをチェックして、ずれたら直すこと。「今週はここまでできた」が見えると、それが次の週の力になります。

    できなかった日を悟やむ必要はありません。週の終わりに軽く見直して、次の週に振り分ければ十分です。

    まとめ:逆算すれば、迷わない

    ゴールの日を決め、量を週と日に割り、できたことを記録して調整する。この3つだけで、計画はずっと続きやすくなります。完璧にこなすことより、「今週の分」をひとつずつ進めることを大事にしましょう。

    カピバラ先生のアプリは、「今日の分」を1問ずつ、まちがえても褒めながら進められます。計画の「今日やること」を、ここから始めてみませんか。

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  • 今日の英検5級10問|be動詞・一般動詞

    今日の英検5級10問|be動詞・一般動詞

    今日は英検5級から、be動詞と一般動詞の10問カピ🦫 「状態・イコールは be動詞、動作は一般動詞」がカギです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I ___ a student.

    A. am  B. is  C. are  D. do

    答え:A(am)/主語が I のときの be動詞は am。「私は学生です」です。

    第2問 ___ you like dogs?

    A. Are  B. Do  C. Is  D. Does

    答え:B(Do)/一般動詞 like の疑問文で、主語が you なので Do you 〜? になります。

    第3問 She ___ tennis.

    A. play  B. is play  C. plays  D. playing

    答え:C(plays)/主語が She(3人称単数)の一般動詞は s をつけて plays です。

    第4問 They ___ happy.

    A. is  B. am  C. do  D. are

    答え:D(are)/「幸せだ」という状態は be動詞。主語 They(複数)に合わせて are です。

    第5問 He ___ not a doctor.

    A. is  B. are  C. do  D. am

    答え:A(is)/「医者だ」という状態の否定。主語 He に合わせて is not です。

    第6問 ___ she a nurse?

    A. Do  B. Is  C. Are  D. Does

    答え:B(Is)/「看護師だ」という状態の疑問文。be動詞を前に出して Is she 〜? です。

    第7問 I ___ not play the piano.

    A. am  B. is  C. do  D. are

    答え:C(do)/一般動詞 play の否定文は do not(don’t)を使います。

    第8問 次のうち「be動詞」はどれ?

    A. play  B. go  C. like  D. am

    答え:D(am)/am・is・are が be動詞。play・go・like は一般動詞です。

    第9問 次のうち「一般動詞」はどれ?

    A. run  B. is  C. are  D. am

    答え:A(run)/run(走る)は動作を表す一般動詞。is・are・am は be動詞です。

    第10問 主語が you の一般動詞の疑問文は「___ you 〜?」

    A. Are  B. Do  C. Is  D. Does

    答え:B(Do)/一般動詞の疑問文は Do you 〜? 。be動詞なら Are you 〜? です。

    何問できたかな? 「状態・イコールは be動詞、動作は一般動詞」と見分けると、疑問文・否定文の作り方もすっきりします。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の英検アプリで、5級の文法をもっと練習する

  • 中2で英検3級に挑むなら、何を足せば届くか

    中2で英検3級に挑むなら、何を足せば届くか

    中2で英検3級に挑戦したい。そう思ったとき、今の自分に何を足せば届くのかがわかると、準備はずっと楽になります。3級は中学卒業レベル。中2の今からなら、ちょうどいい挑戦です。一緒に整理していきましょう。

    3級で新しく加わる文法

    4級までと比べて、3級で新しく出てくるのは、おもに中2・中3で習う文法です。

    • 受動態(be+過去分詞)
    • 現在完了(have+過去分詞)
    • 関係代名詞や間接疑問文

    これらは、ちょうど〔4級から3級に上がるときの「足し算」になる部分。今中2で習っているそのたびに、「これは3級で使う」と意識すると、あとで楽になります。

    単語は「出る順」で幅を広げる

    3級では、知っている単語の数がそのまま点につながります。だから、出る順の単語集を1冊、何周も回すのが効果的です。一度で覚えようとせず、忘れたころにもう一度会うつもりで。

    読める・意味がわかる状態までいけば、ライティングや面接でも言いたいことが言えるようになります。

    ライティングと面接は「型」がある

    3級からは、ライティング(一次)と面接(二次)が加わります。どちらも、自由に作文するのではなく、決まった型に当てはめると楽になります。「自分の考え→理由を2つ」の型を覚えれば、書く・話すのハードルはずっと下がります。

    二次の面接は、まず入室から退室までの流れを知るだけで、緊張がぐっとやわらぎます。

    まとめ:中2の今は、ちょうどいいスタート

    3級に足すのは、受動態・現在完了などの文法と、出る順の単語、そしてライティング・面接の型。中2の今からなら、ひとつずつ無理なく揃えられます。今の自分に足りないものが見えたら、それが合格への地図になります。

    カピバラ先生の英検アプリなら、3級に出る順の単語や文法を1問ずつ、解説つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の週の総復習10問|英数国まとめ

    今日の週の総復習10問|英数国まとめ

    今日は英語・数学・国語の総復習10問カピ🦫 これまでの内容をまぜて確認します。解説といっしょにどうぞ。

    第1問 (−5)+3 は?

    A. −2  B. 2  C. −8  D. 8

    答え:A(−2)/符号がちがうたし算は大きい方の符号で差をとる。5−3=2、大きいのは−5 なので −2 です。

    第2問 「原因」の対義語は?

    A. 理由  B. 結果  C. 要因  D. 根拠

    答え:B(結果)/「もと」と「そのあと」。原因の反対は結果です。

    第3問 She ___ a teacher.

    A. am  B. are  C. is  D. be

    答え:C(is)/主語が She(3人称単数)なので be動詞は is です。

    第4問 3x=15 のとき x は?

    A. 45  B. 12  C. 18  D. 5

    答え:D(5)/両辺を3で割って x=5 です。

    第5問 「美しい」の品詞は?

    A. 形容詞  B. 名詞  C. 動詞  D. 副詞

    答え:A(形容詞)/言い切りが「〜い」で終わる、性質・状態を表すことばは形容詞です。

    第6問 I ___ soccer yesterday.

    A. play  B. played  C. playing  D. plays

    答え:B(played)/yesterday(昨日)なので過去形。play に ed をつけて played です。

    第7問 −4×3 は?

    A. 12  B. −7  C. −12  D. 7

    答え:C(−12)/(−)×(+)=(−)。4×3=12 で −12 です。

    第8問 「増加」の対義語は?

    A. 拡大  B. 上昇  C. 前進  D. 減少

    答え:D(減少)/「増える」⇔「減る」。増加の反対は減少です。

    第9問 x−2=6 のとき x は?

    A. 8  B. 4  C. −8  D. 3

    答え:A(8)/−2を右へ移項して x=6+2=8 です。

    第10問 「走る」の品詞は?

    A. 名詞  B. 動詞  C. 形容詞  D. 助詞

    答え:B(動詞)/言い切りがウ段で終わり、動作を表すことばは動詞です。

    何問正解できたかな? 総復習は「どの単元があやふやか」を見つけるチャンスです。まちがえた問題は、その単元に戻って復習しましょう。カピバラ先生の学習アプリなら、苦手なところを自動で復習に回してくれます。

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  • 中1で英検に挑戦するなら、5級と4級どっちから?

    中1で英検に挑戦するなら、5級と4級どっちから?

    「中1のうちに英検を受けてみたいけど、何級からがいいの?」——そんなふうに迷ったら、まずは5級、慣れてきたら4級が目安です。学校で習っている英語が、そのまま土台になります。気負わずに、いっしょに準備を始めましょう。

    中1ならまず5級、慣れたら4級

    英検の級は、おおよそ学校で習う範囲のめやすになっています。5級は中1で習う範囲、4級は中2で習う範囲がめやすです。だから中1なら、まず5級から始めると無理がありません。

    5級が「もう大丈夫そう」と感じたら、4級に進んでみましょう。背伸びしすぎず、でも少しだけ挑戦になる級が、いちばん力が伸びます。今の授業の進み具合と照らし合わせて選んでみてください。

    5級で問われるのは、中1の土台そのもの

    5級で出るのは、be動詞・一般動詞、疑問文や否定文、身のまわりの単語など、まさに中1で習う内容です。新しく特別な勉強を足すというより、授業の内容を固めることが、そのまま対策になるのがうれしいところです。

    つまり、英検の準備をすると学校の英語も得意になり、学校の英語をがんばると英検も近づく。どちらも同じ土台の上にあります。

    1日5分から、無理なく準備する

    準備のコツは、たくさんやることより、毎日少しずつ続けることです。おすすめの順番はこちらです。

    1. 単語:身のまわりの英語から、少しずつ増やす
    2. 文法:be動詞と一般動詞の区別など、習った所を固める
    3. 過去問:受ける級が決まったら、1回分やって形に慣れる

    まずは単語からで大丈夫です。1日5分でも、続ければちゃんと積み上がります。

    まとめ:今の授業が、いちばんの教材

    中1なら5級から、慣れたら4級へ。特別なことより、習った範囲を固めることが近道です。背伸びしすぎない級を選んで、1日5分から始めてみましょう。挑戦してみようと思えた時点で、もう一歩前に進んでいます。

    カピバラ先生の英検アプリは、級ごとに出る順の単語や文法を1問ずつ練習できます。まちがえても優しく解説しながら進めます。今日の5分から、いっしょに始めてみませんか。

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  • 今日の中2数学10問|確率

    今日の中2数学10問|確率

    今日は中2数学の「確率」から10問カピ🦫 「起こりうる場合の数」を数えるのが基本です。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 1個のサイコロを投げて、3が出る確率は?

    A. 1/6  B. 1/3  C. 1/2  D. 3

    答え:A(1/6)/目は全部で6通り、そのうち3は1通り。だから 1/6 です。

    第2問 1個のサイコロで偶数が出る確率は?

    A. 1/6  B. 1/2  C. 1/3  D. 2/3

    答え:B(1/2)/偶数は 2・4・6 の3通り。3/6=1/2 です。

    第3問 コインを1回投げて表が出る確率は?

    A. 1/4  B. 1/3  C. 1/2  D. 1

    答え:C(1/2)/表と裏の2通りのうち表は1通り。だから 1/2 です。

    第4問 1個のサイコロで「4以上」が出る確率は?

    A. 1/6  B. 1/3  C. 2/3  D. 1/2

    答え:D(1/2)/4以上は 4・5・6 の3通り。3/6=1/2 です。

    第5問 1個のサイコロで「5以下」が出る確率は?

    A. 5/6  B. 1/6  C. 1/2  D. 1

    答え:A(5/6)/5以下は 1~5 の5通り。5/6 です。

    第6問 起こりうる場合が全部で n 通り、A が a 通りのとき、A の確率は?

    A. n/a  B. a/n  C. a×n  D. a−n

    答え:B(a/n)/確率=(あてはまる場合の数)÷(全部の場合の数)なので a/n です。

    第7問 確率が 1 のとき、それは?

    A. 決して起こらない  B. 半々  C. 必ず起こる  D. わからない

    答え:C(必ず起こる)/確率 1 は「必ず起こる」ことを表します。

    第8問 確率が 0 のとき、それは?

    A. 必ず起こる  B. 半々  C. わからない  D. 決して起こらない

    答え:D(決して起こらない)/確率 0 は「決して起こらない」ことを表します。

    第9問 2枚のコインを投げて、2枚とも表になる確率は?

    A. 1/4  B. 1/2  C. 1/3  D. 3/4

    答え:A(1/4)/(表表・表裏・裏表・裏裏)の4通りのうち、両方表は1通り。1/4 です。

    第10問 確率のとる値の範囲は?

    A. 0 より小さい  B. 0 以上 1 以下  C. 1 以上  D. 制限なし

    答え:B(0以上1以下)/確率は必ず 0 以上 1 以下の値になります。

    何問できたかな? 確率は「(あてはまる場合)÷(全部の場合)」が基本。場合の数をていねいに数えるのがコツです。カピバラ先生の数学アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 暗記のコツ、覚えにくいものは「結びつけて」覚える

    暗記のコツ、覚えにくいものは「結びつけて」覚える

    何度書いても覚えられない……。暗記は、「覚える瞬間のひと工夫」でぐっと楽になるカピ。

    バラバラな情報は、“結びつけて”覚える

    意味のつながらない情報は、脳に残りにくいもの。語呂合わせ、イメージ、もう知っていることとの関連づけ——何かに“結びつける”と、記憶のフックができます。年号を語呂で、単語をイメージで。バラバラを、意味のあるかたまりに変えるのがコツカピ。

    五感を使うと、忘れにくい

    目で見るだけより、声に出す・手で書く・耳で聞く——複数の感覚を使うほど、記憶は濃くなります。同じ5分でも、ただ県めるより、つぶやきながらのほうが残る。覚える瞬間に、ちょっと体を使ってみるカピ。

    あなたのペースで、いっしょに進もうカピ🦫