投稿者: カピバラ先生

  • 今日の英検5級10問|be動詞・一般動詞

    今日の英検5級10問|be動詞・一般動詞

    今日は英検5級から、be動詞と一般動詞の10問カピ🦫 「状態・イコールは be動詞、動作は一般動詞」がカギです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I ___ a student.

    A. am  B. is  C. are  D. do

    答え:A(am)/主語が I のときの be動詞は am。「私は学生です」です。

    第2問 ___ you like dogs?

    A. Are  B. Do  C. Is  D. Does

    答え:B(Do)/一般動詞 like の疑問文で、主語が you なので Do you 〜? になります。

    第3問 She ___ tennis.

    A. play  B. is play  C. plays  D. playing

    答え:C(plays)/主語が She(3人称単数)の一般動詞は s をつけて plays です。

    第4問 They ___ happy.

    A. is  B. am  C. do  D. are

    答え:D(are)/「幸せだ」という状態は be動詞。主語 They(複数)に合わせて are です。

    第5問 He ___ not a doctor.

    A. is  B. are  C. do  D. am

    答え:A(is)/「医者だ」という状態の否定。主語 He に合わせて is not です。

    第6問 ___ she a nurse?

    A. Do  B. Is  C. Are  D. Does

    答え:B(Is)/「看護師だ」という状態の疑問文。be動詞を前に出して Is she 〜? です。

    第7問 I ___ not play the piano.

    A. am  B. is  C. do  D. are

    答え:C(do)/一般動詞 play の否定文は do not(don’t)を使います。

    第8問 次のうち「be動詞」はどれ?

    A. play  B. go  C. like  D. am

    答え:D(am)/am・is・are が be動詞。play・go・like は一般動詞です。

    第9問 次のうち「一般動詞」はどれ?

    A. run  B. is  C. are  D. am

    答え:A(run)/run(走る)は動作を表す一般動詞。is・are・am は be動詞です。

    第10問 主語が you の一般動詞の疑問文は「___ you 〜?」

    A. Are  B. Do  C. Is  D. Does

    答え:B(Do)/一般動詞の疑問文は Do you 〜? 。be動詞なら Are you 〜? です。

    何問できたかな? 「状態・イコールは be動詞、動作は一般動詞」と見分けると、疑問文・否定文の作り方もすっきりします。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中2で英検3級に挑むなら、何を足せば届くか

    中2で英検3級に挑むなら、何を足せば届くか

    中2で英検3級に挑戦したい。そう思ったとき、今の自分に何を足せば届くのかがわかると、準備はずっと楽になります。3級は中学卒業レベル。中2の今からなら、ちょうどいい挑戦です。一緒に整理していきましょう。

    3級で新しく加わる文法

    4級までと比べて、3級で新しく出てくるのは、おもに中2・中3で習う文法です。

    • 受動態(be+過去分詞)
    • 現在完了(have+過去分詞)
    • 関係代名詞や間接疑問文

    これらは、ちょうど〔4級から3級に上がるときの「足し算」になる部分。今中2で習っているそのたびに、「これは3級で使う」と意識すると、あとで楽になります。

    単語は「出る順」で幅を広げる

    3級では、知っている単語の数がそのまま点につながります。だから、出る順の単語集を1冊、何周も回すのが効果的です。一度で覚えようとせず、忘れたころにもう一度会うつもりで。

    読める・意味がわかる状態までいけば、ライティングや面接でも言いたいことが言えるようになります。

    ライティングと面接は「型」がある

    3級からは、ライティング(一次)と面接(二次)が加わります。どちらも、自由に作文するのではなく、決まった型に当てはめると楽になります。「自分の考え→理由を2つ」の型を覚えれば、書く・話すのハードルはずっと下がります。

    二次の面接は、まず入室から退室までの流れを知るだけで、緊張がぐっとやわらぎます。

    まとめ:中2の今は、ちょうどいいスタート

    3級に足すのは、受動態・現在完了などの文法と、出る順の単語、そしてライティング・面接の型。中2の今からなら、ひとつずつ無理なく揃えられます。今の自分に足りないものが見えたら、それが合格への地図になります。

    カピバラ先生の英検アプリなら、3級に出る順の単語や文法を1問ずつ、解説つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の週の総復習10問|英数国まとめ

    今日の週の総復習10問|英数国まとめ

    今日は英語・数学・国語の総復習10問カピ🦫 これまでの内容をまぜて確認します。解説といっしょにどうぞ。

    第1問 (−5)+3 は?

    A. −2  B. 2  C. −8  D. 8

    答え:A(−2)/符号がちがうたし算は大きい方の符号で差をとる。5−3=2、大きいのは−5 なので −2 です。

    第2問 「原因」の対義語は?

    A. 理由  B. 結果  C. 要因  D. 根拠

    答え:B(結果)/「もと」と「そのあと」。原因の反対は結果です。

    第3問 She ___ a teacher.

    A. am  B. are  C. is  D. be

    答え:C(is)/主語が She(3人称単数)なので be動詞は is です。

    第4問 3x=15 のとき x は?

    A. 45  B. 12  C. 18  D. 5

    答え:D(5)/両辺を3で割って x=5 です。

    第5問 「美しい」の品詞は?

    A. 形容詞  B. 名詞  C. 動詞  D. 副詞

    答え:A(形容詞)/言い切りが「〜い」で終わる、性質・状態を表すことばは形容詞です。

    第6問 I ___ soccer yesterday.

    A. play  B. played  C. playing  D. plays

    答え:B(played)/yesterday(昨日)なので過去形。play に ed をつけて played です。

    第7問 −4×3 は?

    A. 12  B. −7  C. −12  D. 7

    答え:C(−12)/(−)×(+)=(−)。4×3=12 で −12 です。

    第8問 「増加」の対義語は?

    A. 拡大  B. 上昇  C. 前進  D. 減少

    答え:D(減少)/「増える」⇔「減る」。増加の反対は減少です。

    第9問 x−2=6 のとき x は?

    A. 8  B. 4  C. −8  D. 3

    答え:A(8)/−2を右へ移項して x=6+2=8 です。

    第10問 「走る」の品詞は?

    A. 名詞  B. 動詞  C. 形容詞  D. 助詞

    答え:B(動詞)/言い切りがウ段で終わり、動作を表すことばは動詞です。

    何問正解できたかな? 総復習は「どの単元があやふやか」を見つけるチャンスです。まちがえた問題は、その単元に戻って復習しましょう。カピバラ先生の学習アプリなら、苦手なところを自動で復習に回してくれます。

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  • 中1で英検に挑戦するなら、5級と4級どっちから?

    中1で英検に挑戦するなら、5級と4級どっちから?

    「中1のうちに英検を受けてみたいけど、何級からがいいの?」——そんなふうに迷ったら、まずは5級、慣れてきたら4級が目安です。学校で習っている英語が、そのまま土台になります。気負わずに、いっしょに準備を始めましょう。

    中1ならまず5級、慣れたら4級

    英検の級は、おおよそ学校で習う範囲のめやすになっています。5級は中1で習う範囲、4級は中2で習う範囲がめやすです。だから中1なら、まず5級から始めると無理がありません。

    5級が「もう大丈夫そう」と感じたら、4級に進んでみましょう。背伸びしすぎず、でも少しだけ挑戦になる級が、いちばん力が伸びます。今の授業の進み具合と照らし合わせて選んでみてください。

    5級で問われるのは、中1の土台そのもの

    5級で出るのは、be動詞・一般動詞、疑問文や否定文、身のまわりの単語など、まさに中1で習う内容です。新しく特別な勉強を足すというより、授業の内容を固めることが、そのまま対策になるのがうれしいところです。

    つまり、英検の準備をすると学校の英語も得意になり、学校の英語をがんばると英検も近づく。どちらも同じ土台の上にあります。

    1日5分から、無理なく準備する

    準備のコツは、たくさんやることより、毎日少しずつ続けることです。おすすめの順番はこちらです。

    1. 単語:身のまわりの英語から、少しずつ増やす
    2. 文法:be動詞と一般動詞の区別など、習った所を固める
    3. 過去問:受ける級が決まったら、1回分やって形に慣れる

    まずは単語からで大丈夫です。1日5分でも、続ければちゃんと積み上がります。

    まとめ:今の授業が、いちばんの教材

    中1なら5級から、慣れたら4級へ。特別なことより、習った範囲を固めることが近道です。背伸びしすぎない級を選んで、1日5分から始めてみましょう。挑戦してみようと思えた時点で、もう一歩前に進んでいます。

    カピバラ先生の英検アプリは、級ごとに出る順の単語や文法を1問ずつ練習できます。まちがえても優しく解説しながら進めます。今日の5分から、いっしょに始めてみませんか。

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  • 今日の中2数学10問|確率

    今日の中2数学10問|確率

    今日は中2数学の「確率」から10問カピ🦫 「起こりうる場合の数」を数えるのが基本です。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 1個のサイコロを投げて、3が出る確率は?

    A. 1/6  B. 1/3  C. 1/2  D. 3

    答え:A(1/6)/目は全部で6通り、そのうち3は1通り。だから 1/6 です。

    第2問 1個のサイコロで偶数が出る確率は?

    A. 1/6  B. 1/2  C. 1/3  D. 2/3

    答え:B(1/2)/偶数は 2・4・6 の3通り。3/6=1/2 です。

    第3問 コインを1回投げて表が出る確率は?

    A. 1/4  B. 1/3  C. 1/2  D. 1

    答え:C(1/2)/表と裏の2通りのうち表は1通り。だから 1/2 です。

    第4問 1個のサイコロで「4以上」が出る確率は?

    A. 1/6  B. 1/3  C. 2/3  D. 1/2

    答え:D(1/2)/4以上は 4・5・6 の3通り。3/6=1/2 です。

    第5問 1個のサイコロで「5以下」が出る確率は?

    A. 5/6  B. 1/6  C. 1/2  D. 1

    答え:A(5/6)/5以下は 1~5 の5通り。5/6 です。

    第6問 起こりうる場合が全部で n 通り、A が a 通りのとき、A の確率は?

    A. n/a  B. a/n  C. a×n  D. a−n

    答え:B(a/n)/確率=(あてはまる場合の数)÷(全部の場合の数)なので a/n です。

    第7問 確率が 1 のとき、それは?

    A. 決して起こらない  B. 半々  C. 必ず起こる  D. わからない

    答え:C(必ず起こる)/確率 1 は「必ず起こる」ことを表します。

    第8問 確率が 0 のとき、それは?

    A. 必ず起こる  B. 半々  C. わからない  D. 決して起こらない

    答え:D(決して起こらない)/確率 0 は「決して起こらない」ことを表します。

    第9問 2枚のコインを投げて、2枚とも表になる確率は?

    A. 1/4  B. 1/2  C. 1/3  D. 3/4

    答え:A(1/4)/(表表・表裏・裏表・裏裏)の4通りのうち、両方表は1通り。1/4 です。

    第10問 確率のとる値の範囲は?

    A. 0 より小さい  B. 0 以上 1 以下  C. 1 以上  D. 制限なし

    答え:B(0以上1以下)/確率は必ず 0 以上 1 以下の値になります。

    何問できたかな? 確率は「(あてはまる場合)÷(全部の場合)」が基本。場合の数をていねいに数えるのがコツです。カピバラ先生の数学アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 暗記のコツ、覚えにくいものは「結びつけて」覚える

    暗記のコツ、覚えにくいものは「結びつけて」覚える

    何度書いても覚えられない……。暗記は、「覚える瞬間のひと工夫」でぐっと楽になるカピ。

    バラバラな情報は、“結びつけて”覚える

    意味のつながらない情報は、脳に残りにくいもの。語呂合わせ、イメージ、もう知っていることとの関連づけ——何かに“結びつける”と、記憶のフックができます。年号を語呂で、単語をイメージで。バラバラを、意味のあるかたまりに変えるのがコツカピ。

    五感を使うと、忘れにくい

    目で見るだけより、声に出す・手で書く・耳で聞く——複数の感覚を使うほど、記憶は濃くなります。同じ5分でも、ただ県めるより、つぶやきながらのほうが残る。覚える瞬間に、ちょっと体を使ってみるカピ。

    あなたのペースで、いっしょに進もうカピ🦫

  • 今日の社会人英語10問|旅行フレーズ

    今日の社会人英語10問|旅行フレーズ

    今日は社会人英語から、旅行フレーズ10問カピ🦫 空港・ホテル・お店ですぐ使える表現です。気楽にチャレンジしてみましょう。

    第1問 空港で「チェックインしたいのですが」は?

    A. I’d like to check in.  B. See you.  C. Take care.  D. No problem.

    答え:A/check in は「搭乗手続き・チェックインをする」。ホテルでも使えます。

    第2問 「これはいくらですか」は?

    A. What time is it?  B. How much is this?  C. Where are you?  D. Who is this?

    答え:B/How much 〜? で値段をたずねます。

    第3問 「駅はどこですか」は?

    A. How are you?  B. What’s this?  C. Where is the station?  D. When is it?

    答え:C/Where is 〜? で場所をたずねます。

    第4問 レストランで「メニューをください」は?

    A. See you.  B. No problem.  C. It’s cold.  D. Can I have the menu, please?

    答え:D/Can I have 〜, please? で「〜をください」とていねいに頼めます。

    第5問 「写真を撮ってもらえますか」は?

    A. Could you take a picture?  B. It’s raining.  C. Good night.  D. How old are you?

    答え:A/Could you 〜? でていねいにお願いする表現です。

    第6問 「トイレはどこですか」は?

    A. What’s your name?  B. Where is the restroom?  C. How much?  D. See you.

    答え:B/restroom は「お手洗い・トイレ」。Where is the restroom? です。

    第7問 ホテルで「予約しています」は?

    A. It’s fine.  B. Take care.  C. I have a reservation.  D. No, thanks.

    答え:C/reservation は「予約」。I have a reservation. で伝えます。

    第8問 「英語を話せますか」は?

    A. How are you?  B. It’s late.  C. Never mind.  D. Do you speak English?

    答え:D/Do you speak English? で「英語を話せますか」とたずねられます。

    第9問 道で「Go straight.」の意味は?

    A. まっすぐ行く  B. 右に曲がる  C. 止まる  D. 左に曲がる

    答え:A(まっすぐ行く)/Go straight. は「まっすぐ進んでください」です。右は turn right、左は turn left です。

    第10問 レストランで「おすすめは何ですか」は?

    A. How much?  B. What do you recommend?  C. See you.  D. It’s cold.

    答え:B/recommend は「すすめる」。What do you recommend? でおすすめを聞けます。

    何問できたかな? 旅行フレーズは「場面ごと」に覚えると、いざというとき口から出てきます。カピバラ先生の日常英会話アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 速度と停止距離、なぜ速いほど危ないのか

    速度と停止距離、なぜ速いほど危ないのか

    「速いほど危ない」とよく言うけれど、なぜ?——停止距離のしくみがわかると、ただの暗記じゃなくなるカピ。

    停止距離は2つの距離の足し算

    ブレーキをかけて止まるまでの距離は、危険に気づいてから実際にブレーキが効きはじめるまでの“空走距離”と、ブレーキが効いてから止まるまでの“制動距離”の足し算でできています。この2つに分けて考えると、しくみが見えてくるカピ。

    速いほど、距離は急に伸びる

    速度が上がると、空走も制動も伸びます。とくに制動の部分は、速さが増すほど“急に”長くなる関係。だから「ちょっとスピードを出すだけ」でも、止まるまでの距離は思った以上に伸びるカピ。理由がわかると、暗記が納得に変わります。

    ひとつずつで大丈夫。いっしょに進もうカピ🦫

  • 今日の国語文法10問|用言の活用

    今日の国語文法10問|用言の活用

    今日は国語文法の「用言の活用」から10問カピ🦫 未然・連用・終止・連体・仮定・命令の6つの活用形を確認しましょう。

    第1問 「書か(ない)」の活用形は?

    A. 未然形  B. 連用形  C. 終止形  D. 連体形

    答え:A(未然形)/「ない・う」に続く形が未然形。「書か+ない」です。

    第2問 「書き(ます)」の活用形は?

    A. 未然形  B. 連用形  C. 終止形  D. 仮定形

    答え:B(連用形)/「ます・た」などに続く形が連用形。「書き+ます」です。

    第3問 「書く。」(言い切り)の活用形は?

    A. 未然形  B. 連用形  C. 終止形  D. 連体形

    答え:C(終止形)/文を言い切る形が終止形です。

    第4問 「書く(とき)」のように体言に続く形は?

    A. 未然形  B. 連用形  C. 終止形  D. 連体形

    答え:D(連体形)/「とき・こと」などの体言に続く形が連体形です。

    第5問 「書け(ば)」の活用形は?

    A. 仮定形  B. 命令形  C. 未然形  D. 連用形

    答え:A(仮定形)/「ば」に続く形が仮定形。「書け+ば」です。

    第6問 「書け。」(命令)の活用形は?

    A. 仮定形  B. 命令形  C. 終止形  D. 連用形

    答え:B(命令形)/命令して言い切る形が命令形です。

    第7問 動詞・形容詞・形容動詞をまとめて何という?

    A. 体言  B. 付属語  C. 用言  D. 自立語のみ

    答え:C(用言)/活用があり、単独で述語になれる動詞・形容詞・形容動詞を用言といいます。

    第8問 活用のある自立語で、言い切りがウ段になるのは?

    A. 形容詞  B. 形容動詞  C. 名詞  D. 動詞

    答え:D(動詞)/言い切りがウ段(〜うの音)になる用言は動詞です。

    第9問 「ない」をつけて活用形を調べるとき、できる形は?

    A. 未然形  B. 終止形  C. 連体形  D. 命令形

    答え:A(未然形)/「ない」をつけたときの形が未然形です。

    第10問 「〜だ」で言い切る用言は?

    A. 動詞  B. 形容動詞  C. 形容詞  D. 副詞

    答え:B(形容動詞)/言い切りが「〜だ」になる用言は形容動詞です。

    何問できたかな? 活用形は「あとに続く言葉」で見分けられます(ない→未然、ます→連用、とき→連体、ば→仮定)。カピバラ先生の国語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 分詞構文、長い文を読みやすくする見抜き方

    分詞構文、長い文を読みやすくする見抜き方

    分詞構文、長い文の途中に-ingが出てきて、構造が見えなくなる……。見抜き方には、コツがあるカピ。

    -ing / -edの“かたまり”を見つける

    分詞構文は、文に情報を付け足す“かたまり”です。文頭やコンマの近くに -ing や -ed のまとまりを見つけたら、そこが分詞構文のサイン。まず「ここはおまけの説明だ」と切り分けると、文の骨組みが見えてきますカピ。

    主語をそろえて、意味をつなぐ

    分詞構文の意味上の主語は、たいてい主節の主語と同じ。「〜しながら」「〜なので」など、前後のつながりで意味を補って読みます。完璧に訳そうとせず、まず骨組みとおまけに分ける——それだけで、ぐっと読みやすくなるカピ。

    あなたのペースで、いっしょに進もうカピ🦫