投稿者: カピバラ先生

  • 今日の中2英語10問|受動態

    今日の中2英語10問|受動態

    今日は中2英語の「受動態」から10問カピ🦫 「〜される」は be動詞+過去分詞で表します。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 This song ___ by many people.

    A. is loved  B. loves  C. loving  D. love

    答え:A(is loved)/「多くの人に愛されている」受動態。is+過去分詞 loved です。

    第2問 The book ___ written by him.

    A. is  B. was  C. does  D. did

    答え:B(was)/「彼によって書かれた」という過去の受動態。was+written です。

    第3問 English ___ spoken here.

    A. does  B. do  C. is  D. are

    答え:C(is)/「ここでは英語が話されている」受動態。is+spoken です。

    第4問 受動態は「be動詞+___」?

    A. 原形  B. -ing  C. 過去形  D. 過去分詞

    答え:D(過去分詞)/受動態は be動詞+過去分詞で作ります。

    第5問 These pictures ___ taken in Kyoto.

    A. were  B. is  C. does  D. did

    答え:A(were)/主語が複数(These pictures)の過去の受動態。were+taken です。

    第6問 「〜される」を表すのは?

    A. 進行形  B. 受動態  C. 完了形  D. 命令形

    答え:B(受動態)/「〜される」という意味を表すのは受動態です。

    第7問 The window ___ broken yesterday.

    A. is  B. does  C. was  D. did

    答え:C(was)/yesterday(昨日)なので過去の受動態。was+broken です。

    第8問 make の過去分詞は?

    A. making  B. makes  C. maked  D. made

    答え:D(made)/make は不規則変化で、過去分詞は made です。

    第9問 「be動詞+過去分詞」で表すのは?

    A. 受動態  B. 進行形  C. 現在完了  D. 未来

    答え:A(受動態)/be動詞+過去分詞で「〜される」という受動態になります。

    第10問 受動態の疑問文は be動詞を前に。「___ this made in Japan?」

    A. Does  B. Is  C. Do  D. Did

    答え:B(Is)/受動態の疑問文は be動詞を主語の前に。Is this made in Japan? です。

    何問できたかな? 受動態は「be動詞+過去分詞」が基本。be動詞を時制や主語に合わせるのがポイントです。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検5級の単語、身のまわりの英語から覚えるコツ

    英検5級の単語、身のまわりの英語から覚えるコツ

    英検5級は、もう始めたての人も多い級。だから単語は、いきなり難しいものより、身のまわりの英語から始めるのが一番です。毎日見ているものと結びつけると、すっと頭に入ります。一緒に見ていきましょう。

    「もの」と「英語」を結びつける

    5級の単語は、机・ノート・犬・りんごなど、目に見えるものがたくさんあります。こういう語は、実物や絵とセットで覚えると強いです。「desk=この机」と、目の前のものとつなげると、認えて覚えるよりずっと楽です。

    色・数・曜日は、まとめて覚える

    5級でよく出るのが、色・数・曜日・月などの基本語です。これらは仲間でまとめて一気に覚えると効率的。「月曜から日曜まで言えるかな?」と順につぶやくだけでも、いい練習になります。

    声に出して、耳と口で覚える

    5級にはリスニングもあります。だから、単語を覚えるときは声に出すのがおすすめ。目で見て・口で言って・耳で聞くと、覚える手がかりが増えます。ひとりでも、小さな声でも十分です。

    まとめ:身近なものから、少しずつ

    身のまわりのものと結びつけ、色・数・曜日はまとめて、声に出して覚える。この3つで、5級の単語はずっと身近になります。最初はわからなくて当たり前。ひとつわかるごとに、ちゃんと前に進んでいます。

    カピバラ先生の英検アプリなら、5級の身近な単語を、絵や音声といっしょに練習できます。今日の5分から、ひとつずつ始めてみましょう。

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  • 今日のTOEIC Part6 10問|文脈補充

    今日のTOEIC Part6 10問|文脈補充

    今日はTOEIC Part6(長文穴埋め)から10問カピ🦫 Part6は「前後の文脈」を見て選ぶのがコツです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 We are pleased to ___ that our store will open next week.

    A. announce  B. announced  C. announcing  D. announces

    答え:A(announce)/be pleased to のあとは動詞の原形。announce(発表する)が入ります。

    第2問 Thank you for your order. It ___ shipped tomorrow.

    A. is  B. will be  C. was  D. has

    答え:B(will be)/tomorrow(明日)なので未来の受動態。will be shipped で「発送される」です。

    第3問 Please contact us if you have any ___ .

    A. question  B. questioning  C. questions  D. questioned

    答え:C(questions)/any のあとは数えられる名詞の複数形が自然。questions です。

    第4問 The meeting has been ___ to next Monday.

    A. postpone  B. postponing  C. postpones  D. postponed

    答え:D(postponed)/has been のあとは過去分詞。has been postponed で「延期された」です。

    第5問 ___ , we would like to thank all our customers.

    A. Finally  B. Final  C. Finalize  D. Finals

    答え:A(Finally)/文頭で文全体を修飾する副詞。Finally(最後に)が入ります。

    第6問 Our new product is now ___ in stores.

    A. avail  B. available  C. availably  D. availability

    答え:B(available)/be動詞 is のあとは形容詞。available(入手できる)で「今や店で買える」です。

    第7問 The report must be ___ by Friday.

    A. submit  B. submitting  C. submitted  D. submits

    答え:C(submitted)/must be のあとは過去分詞の受動態。must be submitted で「提出されなければならない」です。

    第8問 We ___ forward to working with you.

    A. looking  B. looked  C. looks  D. look

    答え:D(look)/We look forward to 〜で「〜を楽しみにしています」。主語 We に合う look です。

    第9問 文脈補充では、前後の文とのつながりで何を選ぶ?

    A. 前後の文脈に合う語句  B. いちばん短い語  C. 最初の語  D. 難しい語

    答え:A/Part6は、空所の前後の文脈に合う語句を選びます。

    第10問 「However」「Therefore」などのつなぎ言葉は、何を表す?

    A. 主語  B. 文と文の関係(つながり)  C. 時刻  D. 場所

    答え:B/However(しかし)・Therefore(それゆえ)などは、文と文の関係を示します。

    何問正解できたかな? Part6は「1文だけでなく、前後の流れを見る」のがコツです。カピバラ先生のTOEICアプリで、今日の続きもやってみましょう。

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  • 英検4級の単語、出る順で1日5分の回し方

    英検4級の単語、出る順で1日5分の回し方

    英検4級の単語は、中1〜中2で習う身近な語が中心です。量もちょうどいいので、出る順を〱1日5分で回せば、無理なく揃います。そして、テーマごとにまとめると、もっと覚えやすくなります。一緒に見ていきましょう。

    出る順を、上から少しずつ

    4級の単語集も、よく出る順に並んでいます。だから、前のほうから順にやるのが近道。一度にたくさんやろうとせず、1日10〜20語を、何度も見るイメージで。「今日もここまで見た」が続けば、それがそのまま力になります。

    テーマでまとめると、思い出しやすい

    人の記憶は、バラバラの語より、仲間でまとまった語のほうが残ります。「学校」「食べ物」「曜日・月」「スポーツ」のように、テーマでまとめて覚えると、本番でも思い出しやすくなります。

    声に出すと、リスニングにも効く

    4級にはリスニングがあります。単語を覚えるときに発音も一緒に声に出すと、耳で聞いたときに「あ、あの語だ」と気づけるようになります。見て覚えるだけより、読み・リスニングの両方に効くのでお得です。

    まとめ:出る順×テーマ×声

    出る順を上から少しずつ、テーマでまとめて、声に出す。この3つで、4級の単語はずっと覚えやすくなります。1日5分でも、毎日続ければちゃんと積み上がります。

    カピバラ先生の英検アプリなら、4級の出る順単語を、音声と例文つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに回してみましょう。

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  • 今日の漢字10問|四字熟語

    今日の漢字10問|四字熟語

    今日は「四字熟語」から10問カピ🦫 空欄に入る漢字を考えましょう。意味もいっしょに覚えると定着します。

    第1問 「一石□鳥」に入る漢字は?

    A. 二  B. 三  C. 一  D. 千

    答え:A(二)/「一石二鳥」。一つのことで二つの得をすることのたとえです。

    第2問 「□転八起」に入る漢字は?

    A. 九  B. 七  C. 八  D. 十

    答え:B(七)/「七転八起」。何度失敗しても立ち上がることのたとえです。

    第3問 「以心□心」に入る漢字は?

    A. 同  B. 他  C. 伝  D. 異

    答え:C(伝)/「以心伝心」。ことばにしなくても気持ちが伝わることのたとえです。

    第4問 「十人十□」に入る漢字は?

    A. 人  B. 様  C. 通  D. 色

    答え:D(色)/「十人十色」。人によって好みや考えがさまざまなことのたとえです。

    第5問 「□機一転」(気持ちを切りかえる)に入る漢字は?

    A. 心  B. 新  C. 転  D. 気

    答え:A(心)/「心機一転」。あるきっかけで気持ちをすっかり切りかえることです。

    第6問 「臨機□変」(その場に応じて)に入る漢字は?

    A. 対  B. 応  C. 可  D. 当

    答え:B(応)/「臨機応変」。その場の状況に応じてうまく対応することです。

    第7問 「一期一□」(一生に一度の出会い)に入る漢字は?

    A. 回  B. 期  C. 会  D. 合

    答え:C(会)/「一期一会」。一生に一度の大切な出会いのことです。

    第8問 「意味□長」(深い意味がある)に入る漢字は?

    A. 重  B. 長  C. 遠  D. 深

    答え:D(深)/「意味深長」。表面だけでなく、奥に深い意味があることです。

    第9問 「有言□行」(言ったことを実行する)に入る漢字は?

    A. 実  B. 決  C. 同  D. 完

    答え:A(実)/「有言実行」。口にしたことをちゃんと実行することです。

    第10問 「一日千□」(待ち遠しい)に入る漢字は?

    A. 里  B. 秋  C. 年  D. 金

    答え:B(秋)/「一日千秋」。待ち遠しくて、わずかな時間がとても長く感じられることです。

    何問できたかな? 四字熟語は「意味とセット」で覚えると、使いどころもわかりやすくなります。カピバラ先生の国語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検3級の単語、出る順で覚える1日5分法

    英検3級の単語、出る順で覚える1日5分法

    英検3級は、知っている単語の数がそのまま得点につながります。でも、辞書を頭から覚える必要はありません。出る順を、〱1日5分で回すだけ。無理なく続く覚え方を、一緒に見ていきましょう。

    「出る順」から、上から順に

    単語集は、たいていよく出る順に並んでいます。だから、本の前のほうから順にやるのがいちばん効率的。「見たことあるけど意味があいまい」という語を、まずはっきりさせるだけで、点はずいぶん安定します。

    1日5分、「見て・思い出す」を繰り返す

    覚えるコツは、ただ県めるだけより、思い出そうとすることです。英語を見て意味を言う、意味を見て英語を言う。この「思い出す負荷」が、記憶を強くします。

    1日5分で1週間でも、同じ範囲を何度も回せばちゃんと残ります。長くやる日より、短く毎日のほうが効きます。

    短文の穴埋めで、使い方を確かめる

    3級の大問1は、短文の穴埋めです。だから、単語を「意味だけ」ではなく、どんな文で使うかまで知っておくと強いです。覚えた語が出たら、その例文を一つ読んでおくだけで、本番で迷いにくくなります。

    まとめ:出る順を、毎日5分

    出る順に上から順に、「見て・思い出す」を1日5分、例文で使い方を確かめる。この順なら、3級の単語は無理なく積み上がります。まちがえた単語こそ、次にしっかり覚えられるチャンスです。

    カピバラ先生の英検アプリなら、3級の出る順単語を、例文と解説つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の中1数学10問|比例・反比例

    今日の中1数学10問|比例・反比例

    今日は中1数学の「比例・反比例」から10問カピ🦫 比例は y=ax、反比例は y=a/x が基本の形です。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 y=2x で x=3 のとき y は?

    A. 6  B. 5  C. 1.5  D. 9

    答え:A(6)/x=3 を代入して y=2×3=6 です。

    第2問 y=2x は比例です。比例定数は?

    A. 3  B. 2  C. 6  D. 1

    答え:B(2)/y=ax の a が比例定数。ここでは 2 です。

    第3問 y=12/x は反比例です。x=3 のとき y は?

    A. 36  B. 15  C. 4  D. 9

    答え:C(4)/y=12/x に x=3 を代入して y=12÷3=4 です。

    第4問 y=12/x の比例定数(a)は?

    A. 3  B. 4  C. 6  D. 12

    答え:D(12)/y=a/x の a が比例定数。ここでは 12 です。

    第5問 比例 y=ax のグラフは?

    A. 原点を通る直線  B. 双曲線  C. 放物線  D. 円

    答え:A(原点を通る直線)/比例のグラフは、原点を通る直線になります。

    第6問 反比例 y=a/x のグラフは?

    A. 直線  B. 双曲線  C. 放物線  D. 円

    答え:B(双曲線)/反比例のグラフは、なめらかな曲線(双曲線)になります。

    第7問 y=3x で x=−2 のとき y は?

    A. 6  B. 1  C. −6  D. −1

    答え:C(−6)/x=−2 を代入して y=3×(−2)=−6 です。

    第8問 y=6/x で x=2 のとき y は?

    A. 12  B. 4  C. 8  D. 3

    答え:D(3)/y=6/x に x=2 を代入して y=6÷2=3 です。

    第9問 「y が x に比例」する式の形は?

    A. y=ax  B. y=a/x  C. y=ax+b  D. y=x²

    答え:A(y=ax)/比例は y=ax の形で表されます。

    第10問 「y が x に反比例」する式の形は?

    A. y=ax  B. y=a/x  C. y=ax+b  D. y=x²

    答え:B(y=a/x)/反比例は y=a/x の形で表されます。

    何問できたかな? 「比例=y=ax(原点を通る直線)、反比例=y=a/x(双曲線)」とセットで覚えましょう。カピバラ先生の数学アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検2級の単語、頻出2000語の回し方

    英検2級の単語、頻出2000語の回し方

    英検2級は、覆う単語の量がずっと増えます。だからこそ、「何度も回して定着させる」仕組みが大事です。頭から順に完璧に覚えようとすると、途中で減ってしまいます。回し方を整えて、無理なく語彙を増やしましょう。

    「完璧に1周」より「ざっくり何周も」

    たとえむ01日100語を「見る」ペースで進め、それを何周も繰り返します。1語ずつ丁寧に覚えるより、多めに見て、会う回数を増やすほうが、結果的に残ります。「今日もわからない」があっても大丈夫。次に会ったときに思い出せればいいのです。

    長文の中で、意味をつかまえる

    2級の単語は、単体で覚えるより、長文や例文の中で出会うと定着しやすくなります。「どんな場面で使われる語か」がわかると、記憶の手がかりが増えるからです。単語集と長文を行き来させると、両方が同時に伸びます。

    派生語とコロケーションで広げる

    1つの単語を覚えたら、派生語(動詞→名詞→形容詞)もさっと見ておくと、一度に語彙が広がります。また、よく一緒に使われる語(コロケーション)をセットで覚えると、ライティングや面接でもそのまま使えます。

    まとめ:量は、回すことで克服できる

    完璧を狙わず、ざっくり何周も。長文の中で出会い、派生語とコロケーションで広げる。この回し方なら、2000語クラスも無理なく積み上がります。覚えられないのは、量が多いためで、あなたのせいではありません。

    カピバラ先生の英検アプリなら、2級の頻出単語を、忘れたころに自動で出し直してくれます。今日の5分から、いっしょに回してみましょう。

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  • 今日の中3英語10問|関係代名詞

    今日の中3英語10問|関係代名詞

    今日は中3英語の「関係代名詞」から10問カピ🦫 先行詞が「人か・物か」を見るのがコツです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I have a friend ___ lives in Osaka.

    A. who  B. which  C. whose  D. what

    答え:A(who)/先行詞が人(a friend)で主格。who を使います。

    第2問 This is the book ___ I like.

    A. who  B. which  C. whose  D. what

    答え:B(which)/先行詞が物(the book)で目的格。which(または that)を使います。

    第3問 The boy ___ is running is Tom.

    A. which  B. whose  C. who  D. what

    答え:C(who)/先行詞が人(The boy)で主格。who を使います。

    第4問 This is the movie ___ I watched last night.

    A. who  B. whose  C. what  D. which

    答え:D(which)/先行詞が物(the movie)で目的格。which(または that)を使います。

    第5問 I know a girl ___ hair is long.

    A. whose  B. who  C. which  D. what

    答え:A(whose)/「その子の髪」と所有の関係。所有格の whose を使います。

    第6問 先行詞が「人」で主格のときに使うのは?

    A. which  B. who  C. whose  D. where

    答え:B(who)/先行詞が人で主格なら who。物なら which を使います。

    第7問 先行詞が「物」のときに使うのは?

    A. who  B. whose  C. which  D. what

    答え:C(which)/先行詞が物のときは which(または that)を使います。

    第8問 先行詞が人でも物でも使える関係代名詞は?

    A. who  B. which  C. what  D. that

    答え:D(that)/that は先行詞が人でも物でも使えます。

    第9問 「〜の」と所有を表す関係代名詞は?

    A. whose  B. who  C. which  D. that

    答え:A(whose)/所有を表す関係代名詞は whose です。

    第10問 The pen ___ is on the desk is mine.

    A. who  B. which  C. whose  D. what

    答え:B(which)/先行詞が物(The pen)で主格。which(または that)を使います。

    何問できたかな? 関係代名詞は「先行詞が人→who、物→which、両方OK→that、所有→whose」で整理できます。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 勉強計画の立て方、逆算で無理なく続ける

    勉強計画の立て方、逆算で無理なく続ける

    テストや受験が近づくと、「計画を立てなきゃ」と思いますよね。でも、しっかりしすぎた計画は、たいてい三日で崩れます。大事なのは、ゴールから逆算して、今週・今日に落とすこと。無理なく続く計画の作り方を、一緒に見ていきましょう。

    まず「ゴール」と「期限」を書く

    計画の出発点は、「いつまでに、何ができるようになりたいか」です。テストの日、受験の日、英検の日——まずゴールの日付をはっきり書きましょう。そこから逆算すると、やるべきことが自然に見えてきます。

    大きな量を、週と日に割る

    やるべきことが見えたら、それを週→日に分けていきます。たとえば単語本が100ページで、本番まで4週なら、「1週で25ページ」「1日4ページ」という具合です。

    コツは、予定を詰めすぎないこと。〱7日のうち5日分だけ予定を入れ、残り2日は やり残しや休息に使うと、体調や予定の乱れに振り回されずにすみます。

    「できた」を記録して、調整する

    計画は、立てたとおりに進まなくて当たり前です。大事なのは、やったことをチェックして、ずれたら直すこと。「今週はここまでできた」が見えると、それが次の週の力になります。

    できなかった日を悟やむ必要はありません。週の終わりに軽く見直して、次の週に振り分ければ十分です。

    まとめ:逆算すれば、迷わない

    ゴールの日を決め、量を週と日に割り、できたことを記録して調整する。この3つだけで、計画はずっと続きやすくなります。完璧にこなすことより、「今週の分」をひとつずつ進めることを大事にしましょう。

    カピバラ先生のアプリは、「今日の分」を1問ずつ、まちがえても褒めながら進められます。計画の「今日やること」を、ここから始めてみませんか。

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