投稿者: カピバラ先生

  • 今日の中1英語10問|can・命令文

    今日の中1英語10問|can・命令文

    今日は中1英語の「can・命令文」から10問カピ🦫 canは「できる」、命令文は動詞で文を始めます。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 I ___ swim.(泳げる)

    A. am can  B. cans  C. can  D. to can

    答え:C(can)/「〜できる」は can+動詞の原形。I can swim. です。

    第2問 She can ___ the piano.

    A. play  B. plays  C. playing  D. to play

    答え:A(play)/can のあとは、主語に関係なく動詞の原形。play です。

    第3問 ___ you speak English?(できますか)

    A. Do  B. Can  C. Are  D. Is

    答え:B(Can)/「〜できますか」は Can you 〜? でたずねます。

    第4問 「立ちなさい」の命令文は?

    A. You stand up.  B. Standing up.  C. To stand up.  D. Stand up.

    答え:D(Stand up.)/命令文は主語を省き、動詞の原形で始めます。

    第5問 「ここで走ってはいけません」は?

    A. You run here.  B. Don’t run here.  C. Run here.  D. Not run here.

    答え:B(Don’t run here.)/否定の命令文は Don’t+動詞の原形で始めます。

    第6問 He ___ not cook well.

    A. can  B. cans  C. is  D. do

    答え:A(can)/canの否定は cannot(can’t)。He can’t cook well. です。

    第7問 「窓を開けてください」ていねいに言うと?

    A. Open window.  B. You open the window.  C. Opening the window.  D. Please open the window.

    答え:D/命令文の前後に please をつけると、ていねいなお願いになります。

    第8問 canの否定は?

    A. don’t can  B. cannot(can’t)  C. can not to  D. isn’t can

    答え:B(cannot/can’t)/canの否定は cannot、短縮すると can’t です。

    第9問 「静かにしなさい」(be動詞の命令文)は?

    A. Be quiet.  B. You are quiet.  C. Are quiet.  D. Being quiet.

    答え:A(Be quiet.)/be動詞の命令文は、原形の Be で始めます。

    第10問 canのあとの動詞の形は?

    A. 過去形  B. -ing  C. 原形  D. 過去分詞

    答え:C(原形)/can のあとは、いつも動詞の原形を使います。

    何問できたかな? canは「+動詞の原形」、命令文は「動詞の原形で始める・否定は Don’t」がポイントです。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中3英語でつまずく文法と戻って直す方法

    中3英語でつまずく文法と戻って直す方法

    中3英語は、一文が長くなって「どこが主語?」と迷いやすくなります。でも、つまずく原因の多くは「名詞を後ろから説明する」形に慣れていないだけ。そこを押さえれば、長い文も読めるようになります。一緒に見ていきましょう。

    つまずきやすい所

    中3で点が揺れるのは、このあたりです。

    • 現在完了の3用法(継続・経験・完了)
    • 関係代名詞(who/which/that)
    • 分詞の後置修飾(~ing・過去分詞が名詞を説明)
    • 間接疑問文の語順

    関係代名詞と分詞は、どちらも「名詞を後ろからくわしく説明する」仲間です。

    戻るなら、「名詞を後ろから説明」の感覚

    日本語は名詞の「前」に説明を置きますが、英語は長い説明を名詞の「後ろ」に置きます。「the boy who runs fast(速く走る男の子)」のように、名詞を見たら、そのうしろを「どんな?」と説明している部分を探す。この読み方に慣れると、関係代名詞も分詞も、同じ仲間に見えてきます。

    入試に向けては、長文の中で確かめる

    中3の文法は、単体で問われるより、長文の中で使われることが増えます。だから、文法を一とおり確認したら、教科書や問題集の長文で「あ、ここが関係代名詞だ」と見つける練習が効きます。文法と長文を行き来させると、入試の読解力が安定します。

    まとめ:後ろからの説明に、慣れる

    つまずきを知り、「名詞を後ろから説明」の感覚をつかみ、長文の中で確かめる。この順なら、中3英語のつまずきは入試までにずいぶん追いつけます。今わからない所があっても、ひとつずつ戻せば大丈夫です。

    カピバラ先生の中高生アプリなら、中3英語の文法を1問ずつ、後置修飾の感覚を解説つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の英検4級10問|会話表現

    今日の英検4級10問|会話表現

    今日は英検4級から、会話表現10問カピ🦫 あいさつやお店でよく出るやりとりです。気楽にチャレンジしてみましょう。

    第1問 店員の「May I help you?」への返事で自然なのは?

    A. Yes, please. I’m looking for a shirt.  B. You’re welcome.  C. See you.  D. I’m fine.

    答え:A/May I help you?(いらっしゃいませ)には、探しているものを伝えるのが自然です。

    第2問 「How are you?」への返事は?

    A. It’s Monday.  B. I’m good, thanks.  C. Here you are.  D. It’s mine.

    答え:B/体調や気分をたずねられているので、I’m good, thanks. が自然です。

    第3問 友だちの「Let’s play soccer.」に応じるのは?

    A. No, thanks.  B. You’re welcome.  C. Sounds good!  D. I’m sorry.

    答え:C/Sounds good!(いいね!)は誘いに乗るときの定番です。

    第4問 「Thank you.」への返事は?

    A. Excuse me.  B. Here you are.  C. See you.  D. You’re welcome.

    答え:D/お礼への返事は You’re welcome.(どういたしまして)です。

    第5問 電話で「Can I speak to Ken?」本人が出たら?

    A. Speaking.  B. Good night.  C. No problem.  D. Thank you.

    答え:A/電話で「私です」は Speaking. と言います。

    第6問 「What time is it?」への返事は?

    A. It’s Monday.  B. It’s three o’clock.  C. It’s sunny.  D. It’s mine.

    答え:B/時刻をたずねているので、It’s three o’clock. が自然です。

    第7問 別れ際の「See you tomorrow.」への返事は?

    A. Here you are.  B. No, thanks.  C. See you.  D. You’re welcome.

    答え:C/別れのあいさつには See you.(またね)と返します。

    第8問 レストランで「Are you ready to order?」まだなら?

    A. Yes, I am.  B. Here you are.  C. It’s good.  D. Not yet, please.

    答え:D/まだ注文が決まっていないときは Not yet, please. が自然です。

    第9問 「Excuse me, where is the station?」への答えは?

    A. Go straight and turn left.  B. I’m fine.  C. You’re welcome.  D. It’s mine.

    答え:A/場所をたずねられているので、道順を答えるのが自然です。

    第10問 「Happy birthday!」への返事は?

    A. Sorry.  B. Thank you!  C. See you.  D. No problem.

    答え:B/お祝いのことばには Thank you! と返します。

    何問できたかな? 会話表現は「場面ごと」に覚えると、そのまま本番で使えます。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 展開と因数分解、公式の使い分け

    展開と因数分解、公式の使い分け

    中3数学の展開と因数分解は、「どの公式を使うか迷う」という声が多いところです。でも、見分けのコツを知れば、「この式はこの型」とすっと選べるようになります。一緒に見ていきましょう。

    展開は「ばらす」、因数分解は「まとめる」

    まず、二つの関係を押さえましょう。展開はかっこを「ばらして」項を並べること、因数分解はその逆で「かけ算の形にまとめる」こと。展開と因数分解は、行きと戻りの関係です。このイメージがあると、「今はどっちをしているのか」が見失わずにすみます。

    因数分解は、上から順に見る

    因数分解は、見る順番を決めておくと迷いません。

    1. 共通因数がないか(全項に同じものがかかっていないか)
    2. 公式の形か(二乗の差、和や差の二乗)
    3. x²+(a+b)x+abの形か(掛けてab、足してa+b)

    この順に見れば、「どの公式か」の迷いが減ります。

    まず「共通因数」を探すクセをつける

    よくあるミスが、いきなり公式に飛びついて、共通因数を見落とすこと。「まず共通因数をくくる」をクセにすると、あとの処理がずっと軽くなります。たとえば「2x²+4x」は、先に2xをくくると「2x(x+2)」。この一手を忘れないだけで、正答率が上がります。

    まとめ:順番で見れば、公式は選べる

    展開と因数分解は行きと戻りの関係、因数分解は共通因数→公式→掛けて足しての順に見る、まず共通因数を探す。この3つで、「どの公式か」の迷いはずいぶん減ります。因数分解は、二次方程式や高校数学の土台にもなるので、ここを丁寧にやっておくと後が楽です。

    カピバラ先生の数学アプリなら、因数分解を1問ずつ、見分けの順番を意識しながら練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の高校英語10問|比較

    今日の高校英語10問|比較

    今日は高校英語の「比較」から10問カピ🦫 比較級・最上級・原級の使い分けを確認しましょう。解説といっしょにどうぞ。

    第1問 Tokyo is ___ than Osaka.(big)

    A. bigger  B. big  C. biggest  D. more big

    答え:A(bigger)/than があるので比較級。big は g を重ねて bigger です。

    第2問 This is ___ movie I have ever seen.(good)

    A. good  B. the best  C. better  D. the better

    答え:B(the best)/「今まで見た中で一番良い」なので最上級。good の最上級は the best です。

    第3問 He is as tall ___ his father.

    A. than  B. to  C. as  D. of

    答え:C(as)/as 〜 as で「〜と同じくらい」。as tall as his father です。

    第4問 She runs ___ than me.(fast)

    A. fast  B. fastest  C. more fast  D. faster

    答え:D(faster)/than があるので比較級。fast は -er をつけて faster です。

    第5問 This book is ___ interesting than that one.

    A. more  B. most  C. much  D. very

    答え:A(more)/interesting は長い語なので、more をつけて比較級にします。

    第6問 Mt. Everest is the ___ mountain in the world.(high)

    A. higher  B. highest  C. high  D. more high

    答え:B(highest)/in the world で最上級。high は the + -est で the highest です。

    第7問 「A is not as … as B」(AはBほど〜ない)の … には?

    A. 比較級  B. 最上級  C. 原級  D. 過去形

    答え:C(原級)/not as 〜 as の 〜 には原級(もとの形)が入ります。

    第8問 「the + 比較級, the + 比較級」は何を表す?

    A. 同じくらい  B. 最上級  C. 否定  D. 〜すればするほど〜

    答え:D/「The …er, the …er」で「〜すればするほど〜」という意味になります。

    第9問 good の比較級・最上級は?

    A. better / best  B. gooder / goodest  C. more good / most good  D. well / best

    答え:A(better / best)/good は不規則で、better(比較級)・best(最上級)です。

    第10問 long の比較級は?

    A. more long  B. longer  C. longest  D. longger

    答え:B(longer)/long は短い語なので -er をつけて longer です。

    何問正解できたかな? 比較は「短い語は -er/-est、長い語は more/most、good などは不規則」が基本。as〜as(原級)もよく出ます。カピバラ先生の高校英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中2英語でつまずく文法と、戻って直す方法

    中2英語でつまずく文法と、戻って直す方法

    中2英語は、文法が一気に増える学年です。「いつの間にかわからなくなった」と感じたら、それはあなただけではありません。つまずく所は決まっているので、そこを戻って直せば追いつけます。一緒に見ていきましょう。

    つまずきやすい所

    中2で点が揺れるのは、このあたりです。

    • 不定詞(to+動詞)と動名詞(~ing)の使い分け
    • 助動詞(must / should / may)の意味
    • 比較級・最上級(er/estとmore/most)
    • 接続詞thatで文をつなぐ
    • 受け身(be+過去分詞)の入口

    どれも、「動詞の形」がカギになっています。

    戻るなら、「動詞の形」に注目

    中2の文法は、動詞がどんな形になっているかを見ると、整理しやすくなります。「to+原形」なら不定詞、「~ing」なら動名詞、「be+過去分詞」なら受け身。「動詞の形を見れば、文の種類がわかる」と意識するだけで、バラバラに見えた文法がつながります。

    文を、三つの部品で見る

    長めの文になると、「だれが」「どうする」「何を」の三つの部品に分けて見ると、迷いにくくなります。接続詞thatが出てきたら、「ここから先がまとまりだ」と区切るだけで、文の形が見えてきます。

    まとめ:動詞の形が、道しるべ

    つまずきを知り、動詞の形に注目し、文を三つの部品で見る。この順なら、中2英語のつまずきはずいぶんほぐれます。一気に全部をやろうとしなくていいので、カギになるところからひとつずつで大丈夫です。

    カピバラ先生の中高生アプリなら、中2英語の文法を1問ずつ、動詞の形に注目しながら練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の英検3級10問|熟語

    今日の英検3級10問|熟語

    今日は英検3級から、頻出熟語10問カピ🦫 熟語は「まとまりで意味を覚える」のがコツです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 「look for」の意味は?

    A. 探す  B. 見る  C. 世話する  D. あきらめる

    答え:A(探す)/look for 〜で「〜を探す」という意味です。

    第2問 「get up」の意味は?

    A. 座る  B. 起きる  C. 立ち止まる  D. 寝る

    答え:B(起きる)/get up で「起きる・起き上がる」という意味です。

    第3問 「take care of」の意味は?

    A. 捨てる  B. 呼ぶ  C. 世話をする  D. 待つ

    答え:C(世話をする)/take care of 〜で「〜の世話をする・大切にする」です。

    第4問 「look forward to」の意味は?

    A. 後ろを見る  B. あきらめる  C. 心配する  D. 楽しみに待つ

    答え:D(楽しみに待つ)/look forward to 〜で「〜を楽しみにする・待ちわびる」です。

    第5問 「give up」の意味は?

    A. あきらめる  B. 始める  C. 続ける  D. 受け取る

    答え:A(あきらめる)/give up で「あきらめる・断念する」という意味です。

    第6問 「be good at」の意味は?

    A. 苦手だ  B. 得意だ  C. 忙しい  D. 親切だ

    答え:B(得意だ)/be good at 〜で「〜が得意だ」という意味です。

    第7問 「for example」の意味は?

    A. そのうえ  B. しかし  C. たとえば  D. だから

    答え:C(たとえば)/for example で「たとえば」という意味です。

    第8問 「a lot of」の意味は?

    A. 少しの  B. まったくない  C. 半分の  D. たくさんの

    答え:D(たくさんの)/a lot of 〜で「たくさんの〜」という意味です。

    第9問 「turn on」の意味は?

    A. (電気などを)つける  B. 消す  C. 曲がる  D. 回る

    答え:A(つける)/turn on で「(電気・TVなどを)つける」。反対の「消す」は turn off です。

    第10問 「be interested in」の意味は?

    A. 退屈する  B. 〜に興味がある  C. 疲れる  D. 怒る

    答え:B(〜に興味がある)/be interested in 〜で「〜に興味がある」です。

    何問できたかな? 熟語は「まとまりで意味を覚える」のがコツです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 式の計算、同類項と指数のミスをなくす

    式の計算、同類項と指数のミスをなくす

    中2数学は、式の計算から始まります。ここで出るミスは、「同類項のまとめ間違い」と「指数の扱い」の二つがほとんど。この二つのポイントを押さえれば、計算はずっと安定します。一緒に見ていきましょう。

    同類項は、「文字の部分が同じ」もの

    まとめられるのは、文字の部分がまったく同じ項だけです。たとえば「3xと、5x」はまとめられて8x。でも「3xと、5y」は、文字が違うのでまとめられません。「リンゴとミカンは足せない」とイメージするとわかりやすいです。

    x²とxは、別の仲間

    もう一つのミスが、指数です。x²とxは、文字は同じでも別の仲間なので、まとめられません。「x²とx」を「2x」にしてしまうのは、よくあるうっかり。二乗は「xが2つかけてある」という意味だと思い出せば、混ざりません。

    かっこの前のマイナスは、全部に配る

    「-(2x-3)」のように、かっこの前がマイナスのときは、中身全部の符号を反対にするのがルールです。これを「-2x-3」のように、最初だけ反対にして残りをそのままにしてしまうミスが多いので、「全部に配る」と覚えておきましょう。

    まとめ:二つのポイントだけで、ミスは減る

    同類項は文字の部分が同じものだけ、x²とxは別の仲間、かっこの前のマイナスは全部に配る。この3つを意識するだけで、式の計算のミスはぐっと減ります。ケアレスミスこそ、「どのルールを忘れたか」を振り返ると伸びます。

    カピバラ先生の数学アプリなら、式の計算を1問ずつ、どこを間違えたかわかる解説つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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  • 今日の社会人英語10問|電話表現

    今日の社会人英語10問|電話表現

    今日は社会人英語から、電話表現10問カピ🦫 名乗り・取り次ぎ・伝言など、仕事で使える定番フレーズです。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 電話で「もしもし、田中です」は?

    A. Hello, this is Tanaka.  B. See you.  C. Take care.  D. No problem.

    答え:A/電話で名乗るときは This is 〜. を使います。

    第2問 「どちら様ですか」は?

    A. How are you?  B. Who’s calling, please?  C. Where are you?  D. What’s this?

    答え:B/電話で相手の名前をたずねるときは Who’s calling, please? です。

    第3問 「少々お待ちください」は?

    A. Go ahead.  B. Never mind.  C. Hold on, please.  D. Help yourself.

    答え:C/電話で待ってもらうときは Hold on, please. を使います。

    第4問 「伝言をお願いできますか」は?

    A. See you.  B. It’s cold.  C. No, thanks.  D. Can I leave a message?

    答え:D/message は「伝言」。Can I leave a message? で伝言を頼めます。

    第5問 「かけ直します」は?

    A. I’ll call you back.  B. Good night.  C. It’s raining.  D. How old are you?

    答え:A/call back で「かけ直す」。I’ll call you back. です。

    第6問 「今、席を外しています」は?

    A. It’s fine.  B. He is not at his desk right now.  C. See you.  D. Take care.

    答え:B/「席を外している」は not at his desk right now と表します。

    第7問 「もう少し大きな声でお願いできますか」は?

    A. It’s late.  B. Long time no see.  C. Could you speak up a little?  D. Good luck.

    答え:C/speak up で「大きな声で話す」。聞き取りにくいときに使います。

    第8問 「番号をお間違えのようです」は?

    A. See you soon.  B. It was fun.  C. Excuse me.  D. I think you have the wrong number.

    答え:D/wrong number は「間違い電話」。I think you have the wrong number. です。

    第9問 「お電話ありがとうございました」は?

    A. Thank you for calling.  B. It’s on the desk.  C. Never mind.  D. At noon.

    答え:A/電話の終わりに Thank you for calling. で感謝を伝えます。

    第10問 電話で名乗るときに使うのは?

    A. He is  B. This is  C. You are  D. It is

    答え:B(This is)/電話で「〜です」と名乗るときは This is 〜. を使います。

    何問できたかな? 電話表現は「場面ごと」に覚えると、いざというとき落ち着いて対応できます。カピバラ先生の日常英会話アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中1英語でつまずく文法トップ5と戻って直す方法

    中1英語でつまずく文法トップ5と戻って直す方法

    中1英語は、最初は順調だったのに、あるところから「あれ?」となりがちです。でも、つまずく場所はだいたい決まっています。そこだけ戻って直せば、ちゃんと追いつけます。よくあるつまずきと、戻り方を一緒に見ていきましょう。

    つまずきやすいと5つ

    中1で点が揺れるのは、たいていこのあたりです。

    • be動詞と一般動詞が混ざる(am/is/areと動作の語)
    • 三単現のsのつけ忘れ
    • 疑問文・否定文の語順
    • 複数形と代名詞(I/my/me)
    • 現在進行形と過去形の使い分け

    どれも、「難しい」というより「ルールをちょっと忘れている」だけ。そこを拾えばいいのです。

    戻るなら、まず「be動詞と一般動詞」から

    五つのうち、一番の土台はbe動詞と一般動詞の区別です。「~だ(状態)」ならbe動詞、「~する(動作)」なら一般動詞。ここがはっきりすると、疑問文も否定文も「Doを使うか、isを使うか」が迷わなくなります。つまり、ここを直すと他のつまずきも一緒に軽くなります。

    1文ずつ音読して、語順を体に入れる

    語順のミスは、ルールを覚えるだけより、正しい文を何度も音読すると治りやすいものです。口が語順を覚えると、テストでも「なんとなくこれが自然」とわかるようになります。教科書の例文を、声に出して読むだけで十分です。

    まとめ:つまずきは、戻れば消せる

    つまずきの5つを知り、be動詞と一般動詞から戻し、音読で語順を体に入れる。この順なら、中1英語のつまずきはずいぶん追いつけます。わからなくなった点が見つかったことそのものが、前進の一歩です。

    カピバラ先生の中高生アプリなら、中1英語の文法を1問ずつ、つまずきやすい所を解説つきで練習できます。今日の5分から、いっしょに始めてみましょう。

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