月: 2026年9月

  • 今日の中2数学10問|連立方程式

    今日の中2数学10問|連立方程式

    今日は中2数学の「連立方程式」から10問カピ🦫 代入法・加減法で x・y を求めます。解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 x+y=5、x−y=1 のとき x は?

    A. 3  B. 2  C. 5  D. 1

    答え:A(3)/2式をたすと 2x=6、x=3 です。

    第2問 その連立の y は?

    A. 3  B. 2  C. 1  D. 4

    答え:B(2)/x=3 を x+y=5 に代入して y=2 です。

    第3問 2つの文字を消して1つにするときに使う方法は?

    A. 因数分解  B. 展開  C. 加減法・代入法  D. 作図

    答え:C(加減法・代入法)/連立方程式は、加減法または代入法で文字を1つに減らして解きます。

    第4問 x+y=10、x=4 のとき y は?

    A. 4  B. 14  C. 40  D. 6

    答え:D(6)/x=4 を代入して 4+y=10、y=6 です。

    第5問 x=2、x+y=7 のとき y は?

    A. 5  B. 9  C. 14  D. 2

    答え:A(5)/x=2 を代入して 2+y=7、y=5 です。

    第6問 連立方程式の解は、2つの式を同時に成り立たせる( )の組?

    A. 数字1つ  B. x と y の値  C. 符号  D. 文字式

    答え:B(x と y の値)/連立方程式の解は、2つの式を同時に成り立たせる x と y の値の組です。

    第7問 2x+y=8、y=2 のとき x は?

    A. 5  B. 6  C. 3  D. 4

    答え:C(3)/y=2 を代入して 2x+2=8、2x=6、x=3 です。

    第8問 x−y=3、x=5 のとき y は?

    A. 8  B. −2  C. 3  D. 2

    答え:D(2)/x=5 を代入して 5−y=3、y=2 です。

    第9問 一方の式を他方に代入して解く方法は?

    A. 代入法  B. 加減法  C. 因数分解  D. 作図

    答え:A(代入法)/一方の式をもう一方に代入して解く方法を代入法といいます。

    第10問 2式をたしたりひいたりして文字を消す方法は?

    A. 代入法  B. 加減法  C. 展開  D. 移項

    答え:B(加減法)/2式をたしたりひいたりして文字を消す方法を加減法といいます。

    何問できたかな? 連立方程式は「代入法(値を入れる)」と「加減法(2式をたす・ひく)」の2つの解き方が基本です。カピバラ先生の数学アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 古文入門|歴史的仮名づかいの読み方、最初の一歩

    古文入門|歴史的仮名づかいの読み方、最初の一歩

    古文と聞くと「とっつきにくくて、何から手をつけたらいいのか分からない」と感じる人は多いです。でも古文は、いくつかの小さなルールを知るだけで、ぐっと読みやすくなります。今日は、最初の一歩をいっしょに踏み出しましょうカピ🦫

    古文は「昔の日本語」

    古文は、外国語ではなく、昔の日本語です。だから、今の言葉と似ている部分もたくさんあります。「全部がちんぷんかんぷん」と構えるより、「今とちょっと違うところを覚えれば読める」と思うと、気楽に向き合えます。

    歴史的仮名づかいのルール

    まず覚えたいのが、歴史的仮名づかいの読み方です。たとえば、語の途中や最後の「は・ひ・ふ・へ・ほ」は、「わ・い・う・え・お」と読みます(例:いはく→いわく)。また「ゐ・ゑ・を」は「い・え・お」と読みます。まずはこの基本ルールだけ押さえましょう。

    古文特有の言葉に慣れる

    古文には、今では使わない言葉や、今と意味のちがう言葉が出てきます。たとえば「うつくし(かわいらしい)」「あはれ(しみじみと心をうたれる・趣がある)」などです。現代語とは意味がちがう単語は、よく出るものから少しずつ覚えていきましょう。単語の意味が分かると、文の意味もぐっと取りやすくなります。

    音読で慣れる

    古文に慣れる一番の方法は、声に出して読むことです。リズムが体に入ると、初めて見る文でも、区切りや意味のまとまりが見えてきます。最初はテストに出た短い文でいいので、何度も声に出してみましょう。古文は、慣れればちゃんと味方になってくれますカピ🦫

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  • 今日の中2英語10問|接続詞

    今日の中2英語10問|接続詞

    今日は中2英語の「接続詞」から10問カピ🦫 時・条件・理由など、接続詞の意味を確認しましょう。

    第1問 I was happy ___ I passed the test.

    A. because  B. but  C. or  D. so

    答え:A(because)/「テストに受かったので」と理由を表すのは because です。

    第2問 ___ it rains, I will stay home.(もし)

    A. Because  B. If  C. But  D. Or

    答え:B(If)/「もし雨が降ったら」と条件を表すのは If です。

    第3問 I think ___ he is right.

    A. if  B. because  C. that  D. but

    答え:C(that)/I think that 〜 で「〜だと思う」。思いや考えの内容を導きます。

    第4問 ___ I was watching TV, he came.(〜しているとき)

    A. Because  B. If  C. But  D. While

    答え:D(While)/While 〜 で「〜している間に・〜しているとき」を表します。

    第5問 Wait here ___ I come back.(〜まで)

    A. until  B. but  C. or  D. so

    答え:A(until)/until 〜 で「〜まで(ずっと)」を表します。

    第6問 「もし〜なら」を表す接続詞は?

    A. because  B. if  C. that  D. but

    答え:B(if)/条件「もし〜なら」は if で表します。

    第7問 「〜だから・なぜなら」を表す接続詞は?

    A. if  B. and  C. because  D. but

    答え:C(because)/理由「〜だから」は because で表します。

    第8問 「〜のとき」を表す接続詞は?

    A. if  B. because  C. that  D. when

    答え:D(when)/時「〜のとき」は when で表します。

    第9問 「〜だけれど・しかし」を表すのは?

    A. but  B. and  C. so  D. if

    答え:A(but)/逆接「〜だけれど・しかし」は but で表します。

    第10問 「〜ということ(考えや思いの内容)」を導くのは?

    A. if  B. that  C. but  D. or

    答え:B(that)/I think that 〜 のように、内容を導くのは that です。

    何問できたかな? 接続詞は「if=もし、because=だから、when=のとき、that=ということ」と、意味とセットで覚えましょう。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 中学数学の証明が書ける|合同の証明「型」3ステップ

    中学数学の証明が書ける|合同の証明「型」3ステップ

    「証明問題になると、何を書けばいいか分からない」——中学数学でとても多いお悩みです。でも証明は、センスでひらめくパズルではなく、決まった「型」で書けます。今日は、合同の証明を3つのステップに分けて見ていきましょうカピ🦫

    証明はパズルではなく「型」

    証明は「ひらめき」ではなく、「根拠を順番に並べて、結論までつなげる」作業です。だから、書き方の型はほぼ決まっています。「仮定(分かっていること)→ 途中の根拠 → 結論」の流れにのせれば、証明はずっと書きやすくなります。

    ステップ1:何と何が等しいかを集める

    まず、問題文や図から「等しいと分かっていること」を集めます。辺の長さが等しい、角が等しい、共通の辺がある…など、使えそうな手がかりを、図に印をつけながら探します。ここが証明の材料集めです。

    ステップ2:合同条件にあてはめる

    次に、集めた手がかりが、どの合同条件にあてはまるかを考えます。三角形の合同なら「3辺がそれぞれ等しい」「2辺とその間の角が等しい」「1辺とその両端の角が等しい」のどれかです。集めた手がかりが、どの条件にはまるかを見抜きましょう。

    ステップ3:結論を書く

    最後に、合同条件がそろったことから「だから二つの三角形は合同である」と結論を書きます。さらに問題によっては、合同だから「対応する辺や角も等しい」と導けます。この3ステップを何問か繰り返せば、証明は必ず書けるようになりますカピ🦫

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  • 今日の英検準2級10問|会話表現

    今日の英検準2級10問|会話表現

    今日は英検準2級から、会話表現10問カピ🦫 少していねいなやりとりです。自然な応答を選びましょう。

    第1問 「Do you mind if I sit here?」構わないなら?

    A. Not at all.  B. Yes, a lot.  C. See you.  D. It’s raining.

    答え:A/Do you mind?(気にしますか)には、構わなければ Not at all.(全く構いません)で答えます。

    第2問 「How long does it take?」への返事は?

    A. It’s mine.  B. About ten minutes.  C. Yes, please.  D. See you.

    答え:B/「どのくらいかかりますか」には時間を答えます。About ten minutes. が自然です。

    第3問 「What do you think of this plan?」への返事は?

    A. It’s Monday.  B. Here you are.  C. It sounds good to me.  D. No, thanks.

    答え:C/「この計画をどう思う?」には感想を答えます。It sounds good to me. が自然です。

    第4問 「Would you mind opening the window?」快諾するなら?

    A. Yes, I would.  B. It’s cold.  C. See you.  D. Of course not.

    答え:D/Would you mind?に快諾するなら Of course not.(もちろん構いません)です。

    第5問 「Shall I help you?」への返事は?

    A. Yes, thank you.  B. It’s mine.  C. See you.  D. It’s raining.

    答え:A/「手伝いましょうか」には Yes, thank you.(はい、ありがとう)が自然です。

    第6問 「Can I leave a message?」への返事は?

    A. It’s late.  B. Sure, go ahead.  C. Here you are.  D. Never mind.

    答え:B/「伝言をお願いできますか」には Sure, go ahead.(どうぞ)が自然です。

    第7問 「I’m sorry I’m late.」への返事は?

    A. You’re welcome.  B. Here you are.  C. That’s OK.  D. See you.

    答え:C/「遅れてごめん」には That’s OK.(大丈夫ですよ)が自然です。

    第8問 「Why don’t we take a break?」への返事は?

    A. It’s raining.  B. No, thanks.  C. Here you are.  D. Sounds like a good idea.

    答え:D/Why don’t we 〜?(〜しませんか)には Sounds like a good idea.(いい考えですね)が自然です。

    第9問 「Could you tell me the way to the station?」への返事は?

    A. Sure. Go straight ahead.  B. It’s mine.  C. See you.  D. No, thanks.

    答え:A/道をたずねられているので、道順を答えるのが自然です。

    第10問 「Thank you for your help.」への返事は?

    A. See you.  B. My pleasure.  C. Here you are.  D. It’s cold.

    答え:B/お礼への返事は My pleasure.(どういたしまして)もよく使います。

    何問できたかな? 準2級の会話は、依頼・提案・お礼などの「定番の返し方」を覚えると強いです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

    ▶ カピバラ先生の英検アプリで、準2級の会話をもっと練習する

  • 共通テスト英語リーディングの攻略|大問ごとの解く順と時間配分

    共通テスト英語リーディングの攻略|大問ごとの解く順と時間配分

    共通テストの英語リーディングは、とにかく量が多いのが特徴です。「時間が足りない」で悩む人は、英語力よりも「解き方の作戦」で差がつきます。今日は、時間内に解き切るための考え方を整理していきましょうカピ🦫

    まず全体像をつかむ

    共通テストのリーディングは、複数の大問を限られた時間で解きます。だからまず、「どの大問に、どのくらい時間をかけるか」を決めておくことが大切です。後半になるほど文章が長くなるので、前半で時間を使いすぎないことが、最後まで解き切るカギになります。

    やさしい前半でリズムを作る

    前半の大問は、短めの文章や図表が中心で、比較的解きやすいことが多いです。ここをテンポよく解いて、リズムを作りましょう。前半で落ち着いて点を取れると、後半の長い文章にも、プレッシャーなく向かえます。

    情報を「探す」読み方

    共通テストは、文章をすみずみまで味わうテストではなく、「必要な情報を探す」テストです。先に設問を読み、「何を探せばいいか」をはっきりさせてから本文に入ると、必要な部分をピンポイントで見つけられます。全部を訳さなくていいのです。

    時間配分を決めておく

    本番であわてないためには、本番前に自分なりの時間配分を決めておくことが大切です。過去問や予想問を使って、「この大問は何分で」と時計を見ながら解く練習をしておくと、本番でもペースを保てます。スピードは、毎日の積み重ねで必ず上がりますカピ🦫

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  • 今日の高校英語10問|不定詞の3用法

    今日の高校英語10問|不定詞の3用法

    今日は高校英語の「不定詞の3用法」から10問カピ🦫 名詞的(〜すること)・形容詞的(〜すべき)・副詞的(〜するために)を見分けましょう。

    第1問 I want ___ English.

    A. to study  B. studying  C. study  D. studied

    答え:A(to study)/want to do で「〜したい」。目的語になる名詞的用法です。

    第2問 I have a lot of homework ___ .(すべき)

    A. do  B. to do  C. doing  D. did

    答え:B(to do)/「すべき宿題」と名詞を後ろから修飾する形容詞的用法です。

    第3問 He went to the store ___ some milk.(買うために)

    A. buy  B. buying  C. to buy  D. bought

    答え:C(to buy)/「〜するために」と目的を表す副詞的用法です。

    第4問 To read books ___ fun.

    A. are  B. were  C. being  D. is

    答え:D(is)/To read books(本を読むこと)が主語の名詞的用法。単数扱いで is です。

    第5問 It is important ___ hard.(勉強すること)

    A. to study  B. studying  C. study  D. studied

    答え:A(to study)/It is 〜 to do で「〜することは〜だ」。形式主語 It の名詞的用法です。

    第6問 「〜するために」を表す不定詞の用法は?

    A. 名詞的用法  B. 副詞的用法  C. 形容詞的用法  D. 分詞

    答え:B(副詞的用法)/目的「〜するために」は副詞的用法です。

    第7問 「〜すること」を表す不定詞の用法は?

    A. 形容詞的用法  B. 副詞的用法  C. 名詞的用法  D. 分詞

    答え:C(名詞的用法)/「〜すること」と主語や目的語になるのは名詞的用法です。

    第8問 「〜すべき・〜するための」と名詞を修飾する用法は?

    A. 名詞的用法  B. 副詞的用法  C. 分詞  D. 形容詞的用法

    答え:D(形容詞的用法)/名詞を後ろから修飾するのが形容詞的用法です。

    第9問 不定詞の形は?

    A. to+動詞の原形  B. 動詞+ing  C. 過去分詞  D. 過去形

    答え:A(to+動詞の原形)/不定詞は to+動詞の原形で作ります。

    第10問 I’m glad ___ you.(会えてうれしい)

    A. see  B. to see  C. seeing  D. saw

    答え:B(to see)/「会えてうれしい」と感情の原因を表す副詞的用法です。

    何問正解できたかな? 不定詞は「名詞的=〜すること」「形容詞的=〜すべき」「副詞的=〜するために」と、訳し方で見分けられます。カピバラ先生の高校英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 英検準1級への道|2級から伸ばす単語力と長文

    英検準1級への道|2級から伸ばす単語力と長文

    英検2級に受かって、次は準1級。でも「準1級はなぜか壁が高い…」と感じる人は多いです。じつは準1級は、2級までとは「求められるもの」が少し変わります。今日は、どこを伸ばせばいいのかを整理していきましょうカピ🦫

    準1級は「語彙の壁」から

    準1級で多くの人が最初にぶつかるのが、語彙の量です。日常的な単語に加えて、新聞や評論で使われるような、少しかたい単語が増えます。でも、いきなり全部を覚えようとしなくて大丈夫。まずは出る順の単語を、意味が分かるレベルまで、何度も見直していくのが近道です。

    長文は「量とスピード」に慣れる

    準1級の長文は、2級より長く、内容も少し難しくなります。ここで大切なのは、ゆっくり完璧に読むことより、「必要な情報をさっと探す」読み方に慣れること。設問を先に読んで、「どこを探せばいいか」を決めてから本文に入ると、時間内に解きやすくなります。

    ライティングは「型」で守る

    準1級のライティング(英作文)は、自由に書くより、型にのせて書くほうが安定します。「主張 → 理由1 → 理由2 → まとめ」の型で、聞かれたことにはっきり答えることが大事です。難しい単語を使おうとしてミスするより、知っている言葉で正しく書くほうが、点につながります。

    毎日ふれる人が受かる

    準1級は範囲が広い分、一発で仕上げようとするとくじけます。でも、短くても毎日英語にふれている人ほど、着実に近づいていきます。単語・長文・ライティングを、少しずつ循環させましょう。あせらず、あなたのペースでいっしょに進みましょうカピ🦫

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  • 今日の英検5級10問|動作の単語

    今日の英検5級10問|動作の単語

    今日は英検5級から、動作の単語10問カピ🦫 毎日の暮らしで使う動詞ばかりです。気楽にチャレンジしてみましょう。

    第1問 「run」の意味は?

    A. 歩く  B. 走る  C. 座る  D. 立つ

    答え:B(走る)/run は「走る」。歩くは walk です。

    第2問 「eat」の意味は?

    A. 飲む  B. 見る  C. 食べる  D. 聞く

    答え:C(食べる)/eat は「食べる」。飲むは drink です。

    第3問 「swim」の意味は?

    A. 泳ぐ  B. 飛ぶ  C. 走る  D. 歩く

    答え:A(泳ぐ)/swim は「泳ぐ」。飛ぶは fly です。

    第4問 「read」の意味は?

    A. 書く  B. 話す  C. 歌う  D. 読む

    答え:D(読む)/read は「読む」。書くは write です。

    第5問 「open」の意味は?

    A. 開ける  B. 閉める  C. 押す  D. 引く

    答え:A(開ける)/open は「開ける・開く」。閉めるは close です。

    第6問 「sleep」の意味は?

    A. 起きる  B. 眠る  C. 食べる  D. 遊ぶ

    答え:B(眠る)/sleep は「眠る・寝る」。起きるは get up です。

    第7問 「write」の意味は?

    A. 読む  B. 消す  C. 書く  D. 買う

    答え:C(書く)/write は「書く」。読むは read です。

    第8問 「sing」の意味は?

    A. 踊る  B. 走る  C. 聞く  D. 歌う

    答え:D(歌う)/sing は「歌う」。踊るは dance です。

    第9問 「walk」の意味は?

    A. 歩く  B. 走る  C. 泳ぐ  D. 飛ぶ

    答え:A(歩く)/walk は「歩く」。走るは run です。

    第10問 「drink」の意味は?

    A. 食べる  B. 飲む  C. 見る  D. 聞く

    答え:B(飲む)/drink は「飲む」。食べるは eat です。

    何問できたかな? 5級の動詞は、反対の意味の語とセットで覚えると忘れにくいです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • TOEICスコアが伸びない社会人へ|Part別・時間配分の考え方

    TOEICスコアが伸びない社会人へ|Part別・時間配分の考え方

    「勉強しているのにTOEICのスコアが伸びない」——忙しい社会人にとって、これはとてもつらいですよね。じつはスコアが止まる原因の多くは、英語力そのものより「試験の受け方」にあります。今日は、点につながる考え方を整理していきましょうカピ🦫

    まず敵を知る:7つのPartの中身

    TOEICはリスニング4つ・リーディング3つの、計7つのPartに分かれています。それぞれ問題の形が決まっているので、「どんな問題が、どの順で出るか」を知っておくだけで、当日あわてずにすみます。まずは各Partの形式を、ざっくりでいいので把握することがスタートです。

    リスニングは「先読み」で差がつく

    リスニングでスコアを伸ばすカギは「先読み」です。音声が流れる前に、設問や選択肢に目を通しておくと、「何を聞き取ればいいか」が分かった状態で聞けます。全部を聞き取ろうとするより、聞くべきポイントをしぼるほうが、結果的に正解が増えます。

    リーディングは時間配分が9割

    リーディングで多い失敗が「時間切れ」です。最後まで解ききれずに、後半をまとめて塗る…という人は少なくありません。文法問題(Part5)は1問20秒を目安にサクサク進め、長文(Part7)にたっぷり時間を残すのがコツ。時間配分を決めておくだけで、スコアは大きく変わります。

    1日5分でも、続けたほうが勝つ

    忙しい社会人にとって、まとまった勉強時間を取るのは大変です。でもTOEICは、短くても毎日触れている人ほど伸びます。通勤中に単語、昼休みに1問…と、スキマ時間を積み重ねましょう。完ぺきより継続。あなたのペースで、いっしょに前へ進みましょうカピ🦫

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