月: 2026年8月

  • 今日の中1英語10問|三単現・複数形

    今日の中1英語10問|三単現・複数形

    今日は中1英語の「三単現・複数形」から10問カピ🦫 主語が3人称単数のときの s(es)と、名詞の複数形を確認しましょう。

    第1問 She ___ tennis every day.

    A. plays  B. play  C. playing  D. played

    答え:A(plays)/主語が She(3人称単数)なので、一般動詞に s をつけて plays です。

    第2問 I have two ___ .(book)

    A. book  B. books  C. bookes  D. booky

    答え:B(books)/2つ以上なので複数形。book に s をつけて books です。

    第3問 He ___ to school by bus.

    A. go  B. going  C. goes  D. gone

    答え:C(goes)/主語が He なので、go は goes になります(o で終わる語は es)。

    第4問 「box」の複数形は?

    A. boxs  B. boxies  C. box  D. boxes

    答え:D(boxes)/x で終わる語は es をつけて boxes になります。

    第5問 My brother ___ soccer.

    A. likes  B. like  C. liking  D. liked

    答え:A(likes)/主語が My brother(3人称単数)なので likes です。

    第6問 「city」の複数形は?

    A. citys  B. cities  C. cityes  D. cite

    答え:B(cities)/〈子音字+y〉で終わる語は y を i に変えて es。city → cities です。

    第7問 It ___ a lot in June.

    A. rain  B. raining  C. rains  D. rained

    答え:C(rains)/主語が It(3人称単数)で現在の話。rain に s をつけて rains です。

    第8問 三単現の s がつくのは、主語が何のとき?

    A. I  B. you  C. 複数  D. 3人称単数

    答え:D(3人称単数)/he・she・it などの3人称単数のとき、現在の一般動詞に s(es)がつきます。

    第9問 「-s / -es」をつけるのは、どんな動詞?

    A. 3人称単数・現在の一般動詞  B. 過去の動詞  C. be動詞  D. 助動詞

    答え:A(3人称単数・現在の一般動詞)/主語が3人称単数で現在のとき、一般動詞に s(es)をつけます。

    第10問 「watch」の三単現は?

    A. watchs  B. watches  C. watch  D. watchies

    答え:B(watches)/ch で終わる語は es をつけて watches になります。

    何問できたかな? 三単現も複数形も「s / es のつけ方のルール(o・x・ch・sh は es、子音字+y は y→ies)」を覚えるのがコツです。カピバラ先生の中学英語アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • スキマ時間の使い方、5分でできる勉強リスト

    スキマ時間の使い方、5分でできる勉強リスト

    まとまった勉強時間がとれない……。でも、5分のスキマこそ、いちばん使いやすい時間カピ。

    スキマは「思い出す」に向いている

    5分では新しいことを始めにくいけれど、“前にやったことを思い出す”には十分。通学の途中、待ち時間、寝る前——短い時間に思い出すだけで、記憶はぐっと強くなります。スキマは復習の黄金タイムカピ。

    「これをやる」を先に決めておく

    いざ5分できても、何をやるか迫うと終わってしまうもの。「スキマができたら、これをやる」を1つ決めておくと、すぐ動けます。1問でも、単語1つでも。小さく決めておくのがコツカピ。

    あなたのペースで、いっしょに進もうカピ🦫

  • 今日の英検準2級10問|長文でよく出る語彙

    今日の英検準2級10問|長文でよく出る語彙

    今日は英検準2級から、長文でよく出る語彙10問カピ🦫 意味を思い出しながら、解説といっしょに確認しましょう。

    第1問 「decide」の意味は?

    A. 疑う  B. 決める  C. 避ける  D. 許す

    答え:B(決める)/decide to do で「〜することに決める」とよく使います。

    第2問 「increase」の意味は?

    A. 増える  B. 減る  C. 止まる  D. 変わる

    答え:A(増える)/increase は「増える・増やす」。反対の「減る」は decrease です。

    第3問 「environment」の意味は?

    A. 政府  B. 経済  C. 環境  D. 文化

    答え:C(環境)/environment は「環境」。長文の頻出テーマの一つです。

    第4問 「although」の意味は?

    A. 〜だから  B. 〜のあいだ  C. もし〜なら  D. 〜だけれども

    答え:D(〜だけれども)/although は「〜だけれども」と、逆の内容をつなぐ接続詞です。

    第5問 「reduce」の意味は?

    A. 減らす  B. 増やす  C. 続ける  D. 始める

    答え:A(減らす)/reduce は「減らす」。reduce waste で「ごみを減らす」などと使います。

    第6問 「especially」の意味は?

    A. たぶん  B. 特に  C. 突然  D. 普通は

    答え:B(特に)/especially は「特に・とりわけ」という意味です。

    第7問 「available」の意味は?

    A. 難しい  B. 危険な  C. 利用できる  D. 高価な

    答え:C(利用できる)/available は「利用できる・入手できる」という意味です。

    第8問 「according to」の意味は?

    A. 〜に加えて  B. 〜のかわりに  C. 〜のおかげで  D. 〜によれば

    答え:D(〜によれば)/according to 〜で「〜によれば」。長文の情報の出どころを示します。

    第9問 「improve」の意味は?

    A. 改善する  B. こわす  C. やめる  D. 忘れる

    答え:A(改善する)/improve は「よくする・上達する」という意味です。

    第10問 「however」の意味は?

    A. だから  B. しかしながら  C. そのうえ  D. たとえば

    答え:B(しかしながら)/however は「しかしながら」と、前と逆の内容をつなぎます。

    何問できたかな? 準2級の語彙は、反対語やよく一緒に使う語とセットにすると覚えやすいです。カピバラ先生の英検アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 理科の暗記が苦手な人へ、つながりで覚える

    理科の暗記が苦手な人へ、つながりで覚える

    理科の暗記、用語が多すぎて頭に入らない……。バラバラに覚えるより、つながりで見るとラクになるカピ。

    「なぜそうなるか」をひとことで

    用語だけを丸暗記すると、すぐこぼれてしまうもの。「なぜそうなるのか」を、自分のことばで一言そえると、記憶のフックができます。理由とセットになった知識は、忘れにくく、応用も効くカピ。

    関係する用語を、線でつなぐ

    ひとつの用語は、たいてい他の用語とつながっています。図にして線で結ぶと、バラバラだった知識が地図になります。覚えたら、何も見ずに思い出してみる。思い出す練習が、暗記をいちばん助けるカピ。

    まちがえても大丈夫。いっしょに進もうカピ🦫

  • 今日の週の総復習10問|数学・国語まとめ

    今日の週の総復習10問|数学・国語まとめ

    今日は数学と国語の総復習10問カピ🦫 これまでの内容をまぜて確認します。解説といっしょにどうぞ。

    第1問 (−3)+(−4) は?

    A. −7  B. 7  C. −1  D. 1

    答え:A(−7)/同じ符号どうしのたし算。数を足して符号はそのままで −7 です。

    第2問 「増加」の対義語は?

    A. 拡大  B. 減少  C. 上昇  D. 前進

    答え:B(減少)/「増える」⇔「減る」。増加の反対は減少です。

    第3問 2x=14 のとき x は?

    A. 28  B. 12  C. 7  D. 16

    答え:C(7)/両辺を2で割って x=7 です。

    第4問 「美しい」の品詞は?

    A. 名詞  B. 動詞  C. 副詞  D. 形容詞

    答え:D(形容詞)/言い切りが「〜い」で終わる、性質・状態を表すことばは形容詞です。

    第5問 x+3=10 のとき x は?

    A. 7  B. 13  C. 30  D. −7

    答え:A(7)/+3を右へ移項して x=10−3=7 です。

    第6問 「そして」の品詞は?

    A. 感動詞  B. 接続詞  C. 助詞  D. 副詞

    答え:B(接続詞)/前とあとをつなぐことばは接続詞です。

    第7問 (−2)×5 は?

    A. 10  B. 3  C. −10  D. −7

    答え:C(−10)/(−)×(+)=(−)。2×5=10 で −10 です。

    第8問 「走る」の品詞は?

    A. 名詞  B. 形容詞  C. 助詞  D. 動詞

    答え:D(動詞)/言い切りがウ段で終わり、動作を表すことばは動詞です。

    第9問 x−5=0 のとき x は?

    A. 5  B. −5  C. 0  D. 10

    答え:A(5)/−5を右へ移項して x=0+5=5 です。

    第10問 「原因」の対義語は?

    A. 理由  B. 要因  C. 結果  D. 根拠

    答え:C(結果)/「もと」と「そのあと」。原因の反対は結果です。

    何問正解できたかな? 総復習は「どの単元があやふやか」を見つけるチャンスです。まちがえた問題は、その単元に戻って復習しましょう。カピバラ先生の学習アプリなら、苦手なところを自動で復習に回してくれます。

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  • 一時停止と徐行、ちがいをはっきりさせよう

    一時停止と徐行、ちがいをはっきりさせよう

    一時停止と徐行、似ているようで実はぜんぜん違う……。ここをはっきりさせると、問題で迫わなくなるカピ。

    一時停止は「完全に止まる」

    一時停止は、その名のとおり、いったん完全に止まること。タイヤが止まり、左右の安全を確かめてから進みます。「ほぼ止まった」ではなく「止まった」がポイントカピ。問題でも、ここの“完全に”が問われやすい所です。

    徐行は「すぐ止まれる速さ」

    徐行は、止まるのではなく、すぐに止まれるくらいゆっくり進むこと。止まる/止まらないの違いで、2つはきっぱり分かれます。場面ごとに「ここはどっちが求められるか」をセットで覚えると、混乱しなくなるカピ。

    ひとつずつで大丈夫。いっしょに進もうカピ🦫

  • 今日の簿記3級10問|仕訳の基本

    今日の簿記3級10問|仕訳の基本

    今日は簿記3級から、仕訳の基本10問カピ🦫 「借方(左)・貸方(右)」と勘定科目の分類がカギです。※細かい処理は最新の公式テキストで確認してねカピ。

    第1問 商品を現金1,000円で売り上げた。借方(左)の勘定科目は?

    A. 売掛金  B. 買掛金  C. 現金  D. 売上

    答え:C(現金)/現金が増えたので、資産の増加として借方に「現金」を記入します。

    第2問 その仕訳の貸方(右)の勘定科目は?

    A. 現金  B. 売上  C. 仕入  D. 資本金

    答え:B(売上)/収益が発生したので、貸方に「売上」を記入します。

    第3問 商品を現金で仕入れた。借方の勘定科目は?

    A. 売上  B. 買掛金  C. 現金  D. 仕入

    答え:D(仕入)/費用(仕入)が発生したので、借方に「仕入」を記入します。

    第4問 「資産」が増えたら、どちら側に記入する?

    A. 借方(左)  B. 貸方(右)  C. どちらでも  D. 記入しない

    答え:A(借方)/資産の増加は借方(左)に記入します。

    第5問 「負債」が増えたら、どちら側に記入する?

    A. 借方(左)  B. 貸方(右)  C. 両方  D. 記入しない

    答え:B(貸方)/負債の増加は貸方(右)に記入します。

    第6問 銀行から現金を借り入れた。貸方の勘定科目は?

    A. 現金  B. 売上  C. 借入金  D. 仕入

    答え:C(借入金)/借金という負債が増えたので、貸方に「借入金」を記入します。

    第7問 「売掛金」はどの分類?

    A. 負債  B. 費用  C. 収益  D. 資産

    答え:D(資産)/売掛金は「あとで代金を受け取る権利」なので資産です。

    第8問 「買掛金」はどの分類?

    A. 資産  B. 費用  C. 負債  D. 収益

    答え:C(負債)/買掛金は「あとで代金を支払う義務」なので負債です。

    第9問 給料を現金で支払った。費用の「給料」はどちら側?

    A. 借方(左)  B. 貸方(右)  C. 両方  D. 記入しない

    答え:A(借方)/費用の発生は借方(左)に記入します。

    第10問 仕訳では、借方の合計と貸方の合計は?

    A. 必ず一致する  B. 借方が多い  C. 貸方が多い  D. 関係ない

    答え:A(必ず一致する)/複式簿記では、借方合計と貸方合計は必ず等しくなります(貸借平均)。

    何問できたかな? 仕訳は「増えた資産・費用は借方、増えた負債・収益は貸方」が基本。分類を覚えると、どちら側かが自然に決まります。※細かい処理は最新の公式テキストで確認してください。カピバラ先生と、もう少し練習してみましょう。

    ▶ カピバラ先生の学習アプリで、コツコツ練習する

  • カピバラ先生が大切にする「まちがえても大丈夫」

    カピバラ先生が大切にする「まちがえても大丈夫」

    カピバラ先生がいちばん大切にしていること。それは「まちがえても大丈夫」という、たった一言カピ。

    まちがいは、伸びる場所のしるし

    まちがえた所は、これから伸びる場所カピ。だからカピ塾には、減点も、罰ゲームも、あおる言葉もありません。できなかったことを責めるより、思い出そうとしたこと・もう一度やってみたことを、いっしょに喜びたいのです。

    ゆっくりでも、続けば変わる

    一気にうまくなる必要はありません。5分でも、1問でも、続けば景色は変わっていきます。カピバラ先生は、あなたのペースをいちばん大事にしたい。褒めて、励まして、となりを歩く——それがこの学習シリーズの軸カピ。

    あなたのペースで、いっしょに進もうカピ🦫

  • 今日の社会人英語10問|ビジネス表現

    今日の社会人英語10問|ビジネス表現

    今日は社会人英語から、ビジネス表現10問カピ🦫 会議・メール・電話で使う定番フレーズです。気楽にチャレンジしてみましょう。

    第1問 会議で「始めましょう」は?

    A. Let’s get started.  B. See you.  C. Take care.  D. No problem.

    答え:A/会議や作業を始めるときの定番は Let’s get started. です。

    第2問 「ご確認いただけますか」は?

    A. I’m sorry.  B. Could you confirm this?  C. Well done.  D. Never mind.

    答え:B/confirm は「確認する」。ていねいに確認を頼むときに使います。

    第3問 「少々お待ちください」は?

    A. Go ahead.  B. That’s all.  C. Just a moment, please.  D. Help yourself.

    答え:C/電話や対応で待ってもらうときの定番フレーズです。

    第4問 「添付ファイルをご覧ください」は?

    A. See you later.  B. Never mind.  C. It’s up to you.  D. Please see the attached file.

    答え:D/attached file は「添付ファイル」。メールでよく使う表現です。

    第5問 「会議を再調整したいのですが」は?

    A. I’d like to reschedule the meeting.  B. Good luck.  C. Cheers.  D. No problem.

    答え:A/reschedule は「予定を組み直す」。日程変更のお願いに使います。

    第6問 電話で「少しお時間よろしいですか」は?

    A. It’s cold.  B. Do you have a minute?  C. Here you are.  D. Take care.

    答え:B/Do you have a minute? で「少しお時間ありますか」とたずねられます。

    第7問 「期限に間に合わせます」は?

    A. It’s raining.  B. Long time no see.  C. I’ll meet the deadline.  D. Good night.

    答え:C/meet the deadline で「締め切りに間に合わせる」という意味です。

    第8問 メールの結び「ご連絡お待ちしております」は?

    A. See you soon.  B. It was fun.  C. Excuse me.  D. I look forward to hearing from you.

    答え:D/ビジネスメールの結びでよく使う、ていねいな定番表現です。

    第9問 「その件、私が担当します」は?

    A. I’ll take care of it.  B. It’s on the desk.  C. Never mind.  D. At noon.

    答え:A/take care of it で「それを引き受ける・対応する」という意味になります。

    第10問 会議で「ご質問やご意見はありますか」は?

    A. How are you?  B. Do you have any questions or comments?  C. See you.  D. Here you are.

    答え:B/会議の締めくくりなどで意見を求めるときの定番です。

    何問できたかな? ビジネス表現は「場面ごと」に覚えると、そのまま実務で使えます。カピバラ先生の日常英会話アプリで、今日の続きもいっしょにやってみましょう。

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  • 子どもの勉強、見守る親ができる声かけ

    子どもの勉強、見守る親ができる声かけ

    子どもの勉強、つい口を出したくなる……。でも、見守る親にしかできない声かけがあるカピ。

    結果より「やったこと」に目を向ける

    点数だけを見ると、できなかった所が目につきがち。でも、机に向かったこと・1問やったこと自体を認める言葉のほうが、次の一歩につながります。「今日もやったね」——その一言が、続ける力になるカピ。

    教えるより、となりにいる

    正解を先に言ってしまうより、「どこまでわかった?」と一緒に考えるほうが、子どもの“思い出す力”が育ちます。答えを出すのは本人。親は、となりで安心を渡す係カピ。まちがえても大丈夫、という空気が、いちばんの教材です。

    お子さんのペースを、いっしょに見守ろうカピ🦫